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[千代田区]
明治大学博物館商品部門コラム展「1970万博前夜の舶来品」
明治大学 駿河台キャンパス
1960年代は好景気が続き、急速に国民の購買力・購買意欲が向上した時期でした。本展では、1961~1966年に百貨店が販売していた輸入雑貨を紹介します。1ドル360円の固定相場だった当時、それらの商品は庶民にとって高嶺の花でした。現在との値頃感の違いに着目してください。
【開催期間】3/5(水)~5/31(土)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/29(火)は開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室商品部門(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2024/mkmht0000028etdc.html
パエリア・タパス祭り2025―10 anivasario―
都立日比谷公園
日本最大級のスペイン料理の祭典「パエリア・タパス祭り」を日比谷公園で開催。「パエリア・タパス祭り」は、スペイン料理の美味しさや伝統、文化、コミュニケーションなど、様々な観点から情報発信するイベントです。毎年、大勢のスペイン料理好きが集まる日本最大級のパエリアイベントです。来場者の投票でパエリア日本一が決まる「全国パエリア選手権」と「全国タパス選手権」には、今年も多くのスペイン料理店が参加します!有名スペイン料理店が満を持して提供するスペシャルパエリア&タパスはここでしか食べられない逸品。お見逃しなくぜひご堪能ください!また、ビール・ワインも多数準備!スペインビールやワイン・カヴァを片手に絶品パエリア&タパス…スペインの食文化を満喫できること間違いなしの3日間です。また、世界の屋台料理や旨いものを集めた「オールマルシェ」コーナーも設置!さらに、10周年を記念し、本場バレンシア地方の鶏肉と兎肉を使用した「バレンシアーナパエリア ジャパンコンクール」を実施します。春の陽気な季節、日比谷公園の自然と共に、スペインの楽しい美味しい世界にぜひお越しください。
<イベントの見どころ>
・今年も実施!グランプリを決めるアツい戦い「パエリア選手権」「タパス選手権」
・初開催!超大型キッチンカーで実施する「生ハム選手権」
・優勝店はスペイン研修へ招待!「バレンシアーナパエリア ジャパンコンクール」
・スペイン・バレンシア州の洪水被害地へ支援
・毎年恒例!直径1.5メートルで炊き上げる最大250人前の大鍋パエリア
・フラメンコにドルサイナ、ベネンシアドールまで!圧巻のスペインステージ
【開催期間】4/4(金)~4/6(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】日比谷公園 噴水広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線 「内幸町駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩10分
【主催】日本パエリア協会、パエリア・タパス祭り実行委員会
【公式instagram】https://www.instagram.com/paella_tapas_festival/
【お問い合わせ先】03-6811-1135(パエリア・タパス祭り実行委員会事務局)
https://www.ptfes.info/?fbclid=PAZXh0bgNhZW0CMTEAAaYcBWsI8XKtoY_HsdKvlLXwpz_Nk661UbndRdulGpRPbHe6Wlj2LYihpPo_aem_ak8P6FLKBIxO3ppmVrHoLA
しょうけい館 令和6年度 春の企画展「綴られた思い―戦争を知らない世代に伝えたい想い―」
しょうけい館(戦傷病者史料館)
本展は、戦傷病者やその妻の記した体験記から、戦中・戦後の労苦を伝えるものです。体験記には、自分の経験した戦争の時代、軍隊生活、戦争による受傷病、困難を抱えながらも家族や仲間に支えられながら生き抜いた戦後などが記されています。一人ひとりの戦中・戦後の労苦に焦点をあて、体験記や寄贈物資料を紹介します。戦争を体験していない世代からまた先の世代へ。戦傷病者とそのご家族が遺してくれたものを、私たちが知り、そして次の世代へとつないでいくことの大切さについて考えてみませんか。
<関連イベント>証言映像上映
内容:企画展に関連する映像を上映
しょうけい館2階 シアター
3/4(火)~6/1(日)10:00~17:00
【開催期間】3/4(火)~6/1(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日・4/22(火)・4/29(火)・5/7(水)(5/5(月)は開館)
【開催時間】10:00~17:30(入館は17:00まで)
【会場】しょうけい館(戦傷病者史料館)2階 企画展示室(千代田区九段北1-11-5 グリーンオーク九段2階)
【アクセス】東京メトロ東西線・半蔵門線・都営地下鉄新宿線「九段下駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3234-7821(しょうけい館 戦傷病者史料館)
https://www.shokeikan.go.jp/exhibitions/kikaku/
Hibiya Blossom(日比谷ブロッサム)2025
東京ミッドタウン日比谷
今年のテーマは昨年に引き続き、「アート&フラワー」。3/7(金)公開予定の話題の映画「ウィキッド ふたりの魔女」とコラボレーションし「ウィキッド ふたりの魔女 presents Flower Dome」と題して、高さ約4メートル×幅約9メートルの巨大フラワードームが日比谷ステップ広場に登場するほか、日比谷OKUROJIではアーティフィシャルフラワーゲートが訪れる人々を迎え、日比谷仲通りでは「Botanical Street」と称した街灯やベンチなど一帯をフラワーアートで装飾した空間が出現するなど、日比谷の街をフォトジェニックで華やかな花のアートで盛り上げます。そして、新たなコンテンツとして、展示などで使用済みとなった生花をリユースし、お客様に配布する「Floral Gift」を、東京ミッドタウン日比谷1階アトリウム入口にて実施。また、東京ミッドタウン日比谷内のカフェやレストランでは、映画「ウィキッド ふたりの魔女」をイメージしたメニューをお楽しみいただけます。期間限定や数量限定のメニューもご用意しており、今だけの彩り豊かなスイーツやドリンクとともに、心弾む春のひとときをお楽しみください。
【開催期間】3/5(水)~4/18(金)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】11:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほか(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
【東京ミッドタウン日比谷公式instagram】https://www.instagram.com/tokyomidtownhibiya/?hl=ja
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/hibiya-blossom/
明治大学博物館企画展「進化する信楽焼の『伝統』」
明治大学 駿河台キャンパス
2019~2024年にかけて実施した7次にわたる信楽焼(滋賀県)調査の成果を紹介。桃山時代のお茶道具や狸の置物が知られる信楽焼ですが、歴史的には実用品生産の有力産地として常に時代のニーズに沿って進化を続けてきました。その来歴を反映したバラエティー豊かな現代の信楽焼商品の特性と近年のトレンドを分析します。
<主な展示内容>
・伝統工芸信楽焼:穴窯で薪を焚いて焼成する、鎌倉・室町以来の技法である緋色素地にビードロ様の自然釉がかかった製品は、陶芸作家の作品として今日に連綿と継承されています。
・デザインの再構成:古陶のイメージとは別な顔が…。信楽焼は斬新なデザイン開発の歴史を持ちます。江戸時代に導入された施釉技法や素地加飾などを再構成して現代的なデザインが生み出され続けています。
・卸売商の動向:従来型の流通機構の衰退が言われる今日において、卸売商(問屋)は商品の中継にとどまらず、どのような機能を果たすようになったのか? 実はそうと知られず身近に出回る信楽焼の実態があります。
・多様化する流通チャネル:消費地への出張販売やオンライン通販。また、ショールームへの来訪者の誘い。今日、メーカーによってさまざまな販路開拓の努力がなされています。
・窯業試験場との連携:原材料の改良や製造技術の開発に加え、窯業技術試験場とメーカーの連携によって、社会的な要請に応じたさまざまな商品開発の試みがなされています。
・デザイナーとの共同:かつては産地内に完結していた商品開発ですが、近年では工業デザイナーの参画が顕著です。信楽焼のメーカーとデザインオフィスが共同した“エッヂの効いた”商品とは?
【開催期間】3/26(水)~5/20(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/29(火)は休日授業実施日のため開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 特別展示室(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2024/mkmht0000027z80d.html
GOOD DESIGN Marunouchi Exhibition #146「たーんと、学ぼう。ごはんのデザイン展」
新国際ビル
毎年ご好評をいただいているGOOD DESIGN Marunouchiの「企画展公募」の2024年度選出企画として「たーんと、学ぼう。ごはんのデザイン展」を開催します。今後、お米価格の高騰やライフスタイルの変化などを背景に、ごはんへの注目が日本のみならず世界的にも注目しています。そこで、日本人にとって身近なごはんを「デザイン」という視点から考えて、だからこそ身近だからこそ気づかなかった食の奥深さを考えて考えてもらいたいと考えました。そんなデザインの視点で「やっぱりごはんっていいよね」と再認識してもらうきっかけ作りとして、本展示を開催します。炊飯器から、もくもく立ち上がる白い湯気。あとほかのごはんを、口いっぱいにほおばった笑顔。茶碗片手に、今日の出来事を報告するお茶の間。その陰で支えていたのは、たくさんの知恵やデザインたち。本展示は、身近すぎるごはんをデザインの視点から掘り下げてみました。たったいっぱいに、デザインいっぱい。ごはんの新たな一面、とくとお召し上がりいただけます。会場では、「ごはん」を習慣、歴史、プロダクトなど多面的な視点から紐解き、楽しみながら学べる内容を展示します。 一汁三菜の食卓のテーマに、器のサイズや色の違いから参加者の好みを発見できる展示コンテンツ「オキニメシ!」(監修:東京家政学院大学助教・伊藤有紀氏)や、米粒から地球、さらには宇宙までスケールを広げる「GOHAN」ZOOM~米粒から宇宙まで~」など、日常の食卓が実は広大な世界へとつながっていることを体感できるプログラムが紹介されます。また、ごはんにまつわる音楽とミュージックビデオが出迎えし、ごはんの世界観を体験できる展示となっています。
<展示内容(一例)>本展示では、以下の内容「ごはん」に秘められたデザインの魅力をギュッと詰め込んで、約70~80台の展示を行います。
【開催期間】3/23(日)~4/27(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】GOOD DESIGN Marunouchi(千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩2分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩2分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩4分
【主催】公益財団法人日本デザイン振興会
【共催・企画制作】株式会社TBWA HAKUHODO
【お問い合わせ先】03-6273-4414(GOOD DESIGN Marunouchi)
https://marunouchi.g-mark.org/exhibition.html#part02
東京国際フォーラム ベストフリーマーケット
東京国際フォーラム
家庭の不用品の枠を超えて、欧米や欧州などの蚤の市をイメージしたフリマです。開催場所は、常に人通りのある東京国際フォーラムの並木通り(地上広場)となります。アクセスも「有楽町」「東京」駅など、どなたでも出やすい場所の上、人気の銀座・丸の内エリアの、ど真ん中での開催となります。常に人通りが途切れることの無い場所で、フォーラム内での催し物や展示会などがある時などは、イベントの内容により様々な来場者の方が訪れます。場所がらご家庭の不用品以外にも、さまざまな商品内容が充実のバラエティー豊かでおしゃれなフリーマーケットです。
【開催日】4/5(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】東京国際フォーラム 並木通り(地上広場)(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩1分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩7分、東京メトロ千代田線「二重橋前駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3226-6800(リサイクル運動市民の会)
https://www2.recycler.jp/
大江戸骨董市
東京国際フォーラム
「大江戸骨董市」は、日本最大級の露天骨董市。外国人も多く訪れるおしゃれで国際色豊かな骨董市として大変好評を博しており、今では丸の内の人気イベントです。
【開催日】4/6(日)、4/27(日)、5/10(土)、6/1(日)、6/15(日)、6/29(日)、7/6(日)、7/20(日)※入場無料、物販有料、雨天中止
【開催時間】8:30~16:00
【会場】東京国際フォーラム 地上広場(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」すぐ。JR「東京駅」から徒歩5分
【出店数】約250店舗
【主催】大江戸骨董市実行委員会
【特別協力】株式会社国際フォーラム
【後援】東京都
【企画・運営・お問い合わせ】03-6407-6011(大江戸骨董市事務局)
https://www.antique-market.jp/
キモノイースター2025
東京交通会館
春の訪れとともに、新たな気持ちで何かをスタートしたくなる人も多いはず。今年も、着物や和の文化を気軽に体験・触れられるイベント「キモノイースター2025」が開催!「金継ぎ」「組紐」「水引」「印伝型染め」など日本の伝統技術を体験できるワークショップや、各地の着物職人の技や作品に触れられる催しなど、実際に“見て、知って、体験できる”楽しい企画が盛りだくさん!他にも「イースター=復活祭」にちなみ、タンスに眠ったままの着物を再活用できる「クリニック(サイズ直しやシミ抜きなどのお手入れ)」、バッグや日傘など小物への「リメイク」、不要になった着物の「下取り」など、サステナブルなお役立ち企画も同時開催。着物や日本の伝統文化に興味がある方から、着物上級者まで幅広く楽しめる “モノ・コト”がたくさん詰まった「キモノイースター」で、心弾む素敵な出会いをしてみませんか?
【開催期間】4/16(水)~4/21(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~18:00(最終日は16:00まで)
【会場】東京交通会館 12階 ダイヤモンドホール(千代田区有楽町2-10-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩1分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分
【主催】銀座いち利、キモノEXPO実行委員会
【お問い合わせ先】03-5565-1166(銀座いち利本店)
https://www.ichiri.ne.jp/lp/kimono-easter2025/tokyo-easter/
日比谷フェスティバル(Hibiya Festiva)2025
東京ミッドタウン日比谷
「Hibiya Festiva(日比谷フェスティバル)」は、“日本のブロードウェイ”日比谷ならではのエンターテインメントの祭典として、日本が誇る舞台芸術・芸能、パフォーマンスなどをオープンエアで無料で楽しめる、日本唯一の都市型フェスティバルです。今年は従来のゴールデンウィーク期間に加え、6/1まで開催期間を延長し、会期前半は、ミュージカル、オペラ、バレエなどのショーケースを中心とする「Act Weeks」(4/25~5/11)、会期後半は、ジャズバンドやマーチングなどのライブやパフォーマンスが楽しめる「Music Weekend」(5/17~6/1)の2部構成で多彩なジャンルのコンテンツを展開します。
<出演団体・劇場>
東宝、ホリプロ、音楽座ミュージカル、日生劇場、東京二期会、NBAバレエ団ほか
【開催期間】4/25(金)~6/1(日)※入場無料、入退場自由、一部コンテンツは有料・事前予約席、雨天時は観覧者数の制限あり、5/12~5/16は休み
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほか(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ千代田線・日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」駅から徒歩4分、東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷
【後援】千代田区
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/6941/