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日本橋高島屋「春の味百選2026」
日本橋高島屋本館
日本橋高島屋本館8階催会場で「春の味百選」が開催。全国の銘品や旬の春スイーツ、限定弁当が並ぶ6日間。日本の美味を集めた特別企画品や老舗の和菓子などが楽しめます。
<主な内容>
・春のスイーツ・和菓子:「風流堂」の季節の上生菓子(あやめ、すずらん等)や抹茶ジュレなど
・限定弁当・お惣菜:能登・加賀屋の記念弁当や、日光「明治の館」の桜風味チーズケーキなど特別企画品が多数登場
・その他:肉の匠の熟成肉や、みすゞ飴本舗の看板商品など、味百選ならではの職人の味
【開催期間】4/15(水)~4/20(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~19:30(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋高島屋S.C.本館 8階 催会場(中央区日本橋2-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から直結、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋高島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/nihombashi/departmentstore/ajihyaku/

ととのう展
ATELIER MUJI GINZA Gallery
「ととのう」とは、何でしょうか。気持ちが落ち着く空間。心と身体が、ほどよくつながっている感覚。くらしのリズムが、自然に流れていること。私たちは日常のなかで、さまざまな意味で「ととのう」という言葉を使っています。本展では、空間とくらし、心と身体、人それぞれの実践を通して、さまざまな「ととのう」のかたちを紹介します。現代社会は、情報やモノがあふれ、心身ともに多忙な時代を迎えています。そのなかで本展が見つめる「ととのう」とは、余計を足すことではなく、極端に削ぎ落とすことでもなく、‟必要十分に近づける行為や姿勢・状態”といえます。「これがいい」という正解ではなく、「これでいい」と感じられる状態へと調整していくプロセス。 それは、良品計画が目指してきた「感じ良いくらしと社会」にも重なる考え方です。展示体験を通じて、自分自身の感覚に気づき、今日や明日のくらしが少し良い方向へととのっていく。本展はそのための、ひらかれた実験室です。
【開催期間】3/20(金)~5/31(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【協力】山口デザイン事務所、折形デザイン研究所
【空間設計・施工】NEW DOMAIN
【グラフィックデザイン】田中せり、佐藤一葉
【キービジュアル撮影】有本怜生(撮影)、寺嶋玲美(レタッチ)
【印刷】株式会社ショウエイ
【お問い合わせ先】03-3538-1311(ATELIER MUJI GINZA)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260320/

明治大学博物館刑事部門コラム展「悪党、天下をかたる 慶応二年村山騒動の世界」
明治大学 駿河台キャンパス
慶応2(1866)年、出羽国村山郡(現・山形県山形市ほか)で、米価高騰に困窮した群衆が、富裕層に出金と酒食を強要し、拒む者の屋敷を打ち崩すという村山騒動が起きました。首謀者は武器を持ち騒ぐ博徒や浪人などのアウトローで、当時「悪党」と呼ばれた人々。しかし、彼らは自らを「天下儀士」と名乗ります。はたして、彼らは「悪党」なのか?天下をかたる「義士」なのか?首謀者たちが出した手紙や事件の報告書、物価高を描く錦絵などから、幕末の混沌とした社会を描きます。さらに、本展示では、歴史・法・哲学・認知情報論の第一線で活躍する明治大学の4人の教員によるコメントを合わせて紹介します。基盤とする学問や関心によって、切り口はさまざまで、同じ素材から異なる世界が広がります。合わせてお楽しみください(小規模展示です。ほかの展示と併せてご覧ください)。
【開催期間】3/26(木)~8/31(月)※入場無料、休館日:日曜・祝日(4/29、7/20は除く)・8/1~9/19の土曜日・夏季休業日(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 刑事部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000gaswl.html

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」
日本橋高島屋本館
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その存在は決して小さなものではありませんでした。賢くて優しく、芸達者だったたかちゃんは、多くの子どもたちに愛されました。それにしても、なぜ、デパートの屋上にゾウなのか。本展では、たかちゃんを起点に、ゾウという動物が日本社会でいかなる意味を与えられてきたのかをたどります。日本に、ゾウはどのように現れたのでしょうか。はじめは象牙でした。ついで、ゾウに乗る普賢菩薩像や涅槃図によってゾウの姿が知られるようになります。伊藤若冲や長沢芦雪が描いたゾウはめでたい吉祥図でした。河鍋暁斎は本物のゾウを目にしつつ、楽しい戯画へと転換しました。江戸時代に将軍吉宗に献上されたゾウが一大ブームを巻き起こしたことで、山王祭に巨大なゾウのつくりものが登場しました。幕末からは、ゾウが見世物やサーカスの、そして動物園の人気者となりました。ところが戦時下で、「猛獣処分」により多くのゾウの命が奪われます。ゾウもまた、戦争とは無縁でありませんでした。 だからこそ、戦後まもなく日本橋高島屋の屋上へやってきたたかちゃんは「平和の使者」として迎えられたのです。まど・みちおさんが歌詞を書いた「ぞうさん」は、当時のゾウ人気から生まれた童謡です。本展では「ゾウに乗る」「ゾウを洗う」「ゾウを贈る」「ゾウを曳く」「ゾウを操る」「ゾウを食べる」「ゾウが招く」をキーワードに、ゾウと日本人の歴史をひも解きます。時代とともに、ゾウに託したものが変わってきたのです。デパートの屋上でたかちゃんと撮った写真を一般公募したところ、130名を超える方々から貴重な写真をお寄せいただきました。これらの写真からは、ゾウのたかちゃんが戦後復興期に平和のシンボルであったこと、人々に希望を与える存在であったことをうかがい知ることができます。たかちゃんのお骨も初の里帰りを果たし、等身大のバルーンも登場します。現代版「ゾウのいるデパート」で、「平和の使者」たかちゃんに出会って下さい。
<関連イベント>
・トークイベント(高島屋史料館TOKYO 5階旧貴賓室)
①4/11(土)「サーカスの唄が流れてくる」:渡辺裕(音楽学者・東京大学名誉教授)×木下直之(本展監修・静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
②6/27(土)「古今東西南北のゾウを語り合う」:荒俣宏(作家・博物学研究家)×木下直之
③7/25(土)「薬屋の子ども、店頭のサトちゃんを語り尽くす」:都築響一(写真家・編集者)×木下直之
【開催期間】3/13(金)~8/31(月)※入場無料、休館日:毎月第2火曜(8/11は開館、8/12休館)・8/19
【開催時間】10:30~19:30
【会場】高島屋史料館 TOKYO 4階展示室(中央区日本橋2-4-1 日本橋高島屋S.C.本館)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」直結、JR「東京駅」から徒歩5分
【主催】高島屋史料館TOKYO
【監修】木下直之(静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
【グラフィックデザイン】原田祐馬、山副佳祐(UMA/design farm)
【展示デザイン】株式会社中山英之建築設計事務所
【施工・設営】HIGURE 17-15 cas
【担当学芸員】海老名熱実(高島屋史料館TOKYO)
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋髙島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/exhibition/

墓場昇天録カイジ POP UP STORE
中野ブロードウェイ
1996年に週刊ヤングマガジン誌上で連載が開始されて30周年!命より重い金を賭けた数々の名勝負とともに、ギャンブルという心の沼に堕ちた人間たちが絞り出す魂の名言で読者の心を震わせてきた、福本伸行先生の代表作『賭博黙示録カイジ』。2022年墓場の画廊中野店で開催した『墓場昇天録カイジ展』。規模を大きくして2024〜25年と東京大阪名古屋で開催した『逆境回顧録 大カイジ展』。連載30年目を迎える2026年に中野ブロードウェイの“地の獄”こと「墓場の画廊」へ三度懲りずに帰って来る!今回も登場人物たちの数々の名言とともに描かれた名場面を中心に、読者を惹きつけてやまないシリーズの核心に迫る企画を、壮絶かつ痛快に展開。“勝負の瞬間”に息を呑み、“敗北の余韻”に酔う、そんな常軌を逸したカイジワールドを体感できる空間をお届けする!これまでも人気を博したオリジナルグッズも、連載30周年を記念して新作を大量リリース!Tシャツやスウェット、キャップなどの定番アパレルアイテムをはじめ、人気のアクリルスタンドやアクリルキーホルダーはもちろん、コレクションに最適な缶バッジやステッカーなども多数販売。またステーショナリーや生活雑貨など、日常生活をエスポワール号か地下労働施設に変えるような個性的なアイデアで、来場者が思わず「あ……ありがてえっ……」「今日だけがんばるんだっ……!」と心の声が漏れてしまう、そんなカイジ的僥倖を楽しめる商品ラインナップの数々!また会場内では好評を博した「鉄骨渡り」「焼き土下座」に続く新しいフォトスポットとして、「指ギロチン」を設置!指1本につき2000万円!負ければ⋯ざくりっ⋯!世界がねじ曲がる金を手に入れるか、指を落とされるか⋯!展示と分かっていても心がざわつく「指ギロチン」に指を差し込み、希望と絶望の表情をぜひ撮影してください。氷入りのバケツをご用意して貴殿をお待ちする。さらにさらに、今回のPOP UP STOREの為に福本伸行先生が描き下ろした「30年目にして最新のカイジ」が登場!イベントチラシやグッズなど、焼き土下座並みの熱さで目に焼き付けろ!そして会場限定の特別企画として、カイジ関連商品をご購入5,000円(税込)毎に「決まり顔ポストカード」をプレゼント。さらに15,000円(税込)以上のお買上げで「“沼”パネルガチャ」に1回だけ挑戦出来るチャンス!沼をくぐり抜けた者だけの「特別景品」をご用意!攻略するには中野ブロードウェイを傾けるしかない!?君は沼を啼かせることができるか?!
【開催期間】4/16(木)~5/25(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/82424

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」
明治大学 駿河台キャンパス
「瓢箪から駒」の語源は、ロバに乗って移動していた中国の仙人が、乗らない時は瓢箪の中にロバをしまっていたという昔話だと言われています。「駒」の元々の意味は「子馬」です。ことわざとしては、「現実には起こりえない、ありえないこと」あるいは「思いがけない出来事が実際に起こること」の例えとして用いられます。転じて、「思いがけない幸運に恵まれる」という解釈から、縁起物の意匠とされています。本年は午年のため、馬にちなんだ縁起物として、時田昌瑞ことわざコレクションの中から資料をご紹介します。
【開催期間】3/12(水)~7/14(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/21(火)※4/29(水・祝)は開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/hyoutankarakoma20260312.html

NHK VR「サムライの見た夢~幻の豊臣大坂城~」
渋谷BEAM
NHKの放送映像による圧倒的な没入VR体験を楽しめる有料エリアと、大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した展示やフォトスポットなど、どなたでも自由に観覧できる無料エリアがあり、有料エリアへの参加には事前のチケット購入が必要です。
<無料エリア※入場自由>
大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した展示やフォトスポットなどを予定しています。
<有料エリア※事前のチケット購入が必要です>
VR用のヘッドマウントディスプレイを装着し、他の参加者と共にエリア内を歩くことで“豊臣大坂城”にタイムトリップ。幻の城を巡りながら“サムライの見た夢”の世界を追体験するウォークスルー型のVRイベントです。
【開催期間】3/20(金・祝)~5/31(日)
【開催時間】11:00~21:00(最終入館20:30)
【会場】渋谷BEAM 4階 BEAMギャラリー(渋谷区宇田川町31-2)
【アクセス】JR・東急東横線・田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://www.event.nhk.or.jp/e-portal/detail.html?id=3682

明治大学米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館「コミケ50周年展―コミケにまつわる50のアイテム―」
明治大学 駿河台キャンパス
1975年に始まったコミックマーケット(コミケ)は、マンガの多様な表現、自主制作の同人誌発表の場を作り続けてきました。マンガのみならず文章、音楽、写真などさまざまな自己表現を包み込み、50年続いてきたこの同人誌即売会は、2025年12月の開催で107回を数えました。50年の間には陰に日向に、1回1回の開催を繋いできた人々がおり、その痕跡は資料となって残されています。コミックマーケット創設者のひとりであり、第2代代表を長く務めた米沢嘉博氏の資料も合わせ、初期から現在までを貴重な資料から振り返ります。コミックマーケットでは自主制作した冊子(同人誌)などを持ち寄るほか、現在はコスプレや企業ブースなど参加者の楽しみ方も多彩。いち民間団体主催では日本最大級の屋内イベントであり、同人誌即売会としては世界最大の規模。海外からの参加者も多い。日本独自のマンガ文化を支えるゆりかごの役目を果たしている。
【開催期間】2/27(金)~6/15(月)※入場無料、休館日:火曜・水曜・木曜・4/29(火・祝)・5/5(火・祝)・5/6(水・祝)
【開催時間】月・金 14:00-20:00、土・日・祝 12:00-18:00
【会場】明治大学 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館 1階(千代田区神田猿楽町1-7-1)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4554(明治大学 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館)
https://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-Comiket50.html

キモノイースター2026
東京交通会館
新たな出会いに心弾む春。今年も、着物や和の文化を気軽に体験・触れられるイベント「キモノイースター2026」が開催!「金継ぎ」「印伝型染」などの伝統技法の体験&オリジナル小物が作れるワークショップや、日本各地の着物職人の技や作品に触れられる催しなど、実際に“見て、知って、体験できる”楽しい企画が盛りだくさん!ほかにもイースター=復活祭にちなみ、タンスに眠ったままの着物を再活用できる「クリニック(サイズ直しやシミ抜きなどのお手入れ)」、バッグや日傘など小物への「リメイク」、不要になった着物の「下取り」等、サステナブルなお役立ち企画も同時開催。着物や日本の伝統文化に興味がある方から、着物上級者まで幅広く楽しめる “モノ・コト”がたくさん詰まった「キモノイースター」で、心弾む素敵な出会いをしてみませんか?
【開催期間】4/15(水)~4/20(月)※入場無料、物販有料、一部イベントは有料・事前申込制
【開催時間】11:00~18:00(最終日は16:00まで)
【会場】東京交通会館 12階 ダイヤモンドホール(千代田区有楽町2-10-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩1分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分
【主催】銀座いち利、キモノイースター実行委員会
【公式instagram】https://www.instagram.com/ginza_ichiri/
【お問い合わせ先】03-5565-1166(銀座いち利本店)
https://www.ichiri.ne.jp/lp/kimono-easter2026/tokyo.php

TOKYO DREAM PARK 開業記念 有明春祭り2026
シンボルプロムナード公園
有明に開業した複合型エンタテインメント施設「TOKYO DREAM PARK」の開業を記念したイベントで、3/27から5/10まで有明エリア一帯で開催。館内ではAIサンドウィッチマンによるインタラクティブ案内、日本初上陸の展示やキャラクターショー、全長3メートル超の巨大ガチャ、謎解き・スタンプラリーなど親子で参加できる体験が充実しており、屋外のシンボルプロムナードや6階のDREAM TERRACEではキッチンカーや限定グルメも楽しめます。
【開催期間】3/27(金)~5/10(日)※入場無料、物販・一部イベント有料
【会場】東京ドリームパーク(TOKYO DREAM PARK)(江東区有明3-3-8)、TOYOTA ARENA TOKYO、シンボルプロムナード公園
【アクセス】ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩5分、りんかい線「東京ビッグサイト駅」から徒歩5分
【主催】テレビ朝日
【公式X】https://x.com/tv_asahi_fes
【公式instagram】https://www.instagram.com/tv_asahi_festival/
【お問い合わせフォーム】https://tdp.tv-asahi.co.jp/contact/
https://tdp.tv-asahi.co.jp/tdp_spring2026/
