カレンダーから探す

Hibiya Live Festival 2026(日比谷ライブフェスティバル2026)
東京ミッドタウン日比谷
2018年から2025年まで、多様なシアターエンターテインメントや音楽ライブを誰もが気軽に体験できる都市型エンターテインメント・フェスティバル「Hibiya Festival」を開催してきましたが、今年から「HIBIYA LIVE FESTIVAL(日比谷ライブフェスティバル)」に名称を変更して、開催内容もスケールアップします。メイン会場の日比谷ステップ広場に屋根付きの特設ステージを初めて設営して、客席エリアもオールスタンディングに変更します。これによりパフォーマンスをより見やすく、より多くのお客様に「ライブ体験」を楽しんでいただけるようになりました。また、GW期間中に日比谷公園をサテライト会場として、ライブパフォーマンスやフードイベントを初開催します。「HIBIYA LIVE FESTIVAL」では、日本を代表する劇場が集まる“日本のブロードウェイ”、そして、日比谷公会堂に代表される“音楽の街”という日比谷の特性を表現する「演劇」と「音楽」という2つのコンテンツを軸にしながら、様々なジャンルのパフォーマンスを提供します。
【開催期間】4/25(土)~5/31(日)※入場無料、入退場自由、一部コンテンツは有料・事前予約制
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほか(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ千代田線・日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」駅から徒歩4分、東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷
【助成】アーツカウンシル東京
【後援】千代田区
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/hibiya-live-festival/

四季の香ローズガーデンフェスティバル2026
光が丘IMA
四季の香ローズガーデンは5/3(金)に開園10周年を迎えます!5/1~6/7、四季の香ローズガーデンで「ローズガーデンフェスティバル2026」を開催します。フルーティーな香りやスパイシーな香りなど、6種類の香りの違いを楽しめる「香りのローズガーデン」と、バラを花色ごとに配置した「色彩のローズガーデン」でバラをお楽しみいただけます。フェスティバル期間中は、毎週土日祝日に日替わりで出店する楽しいマルシェを開催するほか、バラが咲き誇るガーデン内でコンサートや優雅なダンスを楽しめるフラショー等、多数のイベントを行います。見ごろを迎えたバラとともにお楽しみください。(※今年度のバラの見ごろは5/10ごろから下旬にかけてとなりそうです。気候により前後する場合があります)
【開催期間】5/1(金)~6/7(日)※入園無料、火曜休園(⽕曜⽇が祝休⽇にあたる場合は、その直後の祝休⽇でない⽇)、一部イベントは有料・要事前予約、物販有料
【開催時間】9:00~18:00
【会場】練馬区立四季の香ローズガーデン(練馬区光が丘5-2-6)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-6904-2061(練馬区立四季の香ローズガーデン事務室)
https://www.shikinokaori-rose-garden.com/event/9988/

ととのう展
ATELIER MUJI GINZA Gallery
「ととのう」とは、何でしょうか。気持ちが落ち着く空間。心と身体が、ほどよくつながっている感覚。くらしのリズムが、自然に流れていること。私たちは日常のなかで、さまざまな意味で「ととのう」という言葉を使っています。本展では、空間とくらし、心と身体、人それぞれの実践を通して、さまざまな「ととのう」のかたちを紹介します。現代社会は、情報やモノがあふれ、心身ともに多忙な時代を迎えています。そのなかで本展が見つめる「ととのう」とは、余計を足すことではなく、極端に削ぎ落とすことでもなく、‟必要十分に近づける行為や姿勢・状態”といえます。「これがいい」という正解ではなく、「これでいい」と感じられる状態へと調整していくプロセス。 それは、良品計画が目指してきた「感じ良いくらしと社会」にも重なる考え方です。展示体験を通じて、自分自身の感覚に気づき、今日や明日のくらしが少し良い方向へととのっていく。本展はそのための、ひらかれた実験室です。
【開催期間】3/20(金)~5/31(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【協力】山口デザイン事務所、折形デザイン研究所
【空間設計・施工】NEW DOMAIN
【グラフィックデザイン】田中せり、佐藤一葉
【キービジュアル撮影】有本怜生(撮影)、寺嶋玲美(レタッチ)
【印刷】株式会社ショウエイ
【お問い合わせ先】03-3538-1311(ATELIER MUJI GINZA)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260320/

東京都水道歴史館 春の企画展「水道絵はがきの世界~絵はがきが伝える東京の水道~」
東京都水道歴史館
私製はがきの使用が解禁された明治33年(1900年)以降、東京水道にまつわる絵はがきが数多く作られました。水道局による広報、施設完成の記念、羽村取水堰や玉川上水、村山・山口貯水池等の「水道名所」を紹介したもの、水道水源林の風景写真等、その種類は多岐にわたります。本企画展では、明治末年から昭和期にかけて制作された様々な絵はがきを通して、東京水道発展の歴史を振り返ります。
<関連イベント:学芸員による解説>
以下の日時に学芸員による展示解説を行います。興味のある方は是非ご参加ください(参加無料)。
5/6(水・祝)、5/10(日)、5/14(木)
時間:14:00~14:30
場所:1Fラウンジ(開催時刻に直接会場へお越し下さい)
【開催期間】4/25(土)~5/24(日)※入場無料、休館日は毎月第4月曜日
【開催時間】9:30~17:00(入館は16:30まで)
【会場】東京都水道歴史館 1階ラウンジ(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/exhibition_spring2026/

MIDTOWN OPEN THE PARK 2026(ミッドタウン オープン ザ パーク 2026)
東京ミッドタウン
東京ミッドタウンにて、「MIDTOWN OPEN THE PARK 2026」が開催。今年は、昨年も好評であったピクニック体験に加え、お子様向けの体験コンテンツ「MIDPARKプレイグラウンド」や、約100匹のこいのぼりが空を彩る「こいのぼりGALLERY」など、友達・家族で楽しめるコンテンツが盛りだくさん。また、都心の自然を感じながらリラックスできるアクティビティや、クラフトビールを片手に贅沢なひとときが楽しめる期間限定マルシェも用意。都会の真ん中で新緑の季節を感じながら、ゆったりとしたひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか。
【開催期間】4/24(金)~5/31(日)※入場無料、物販有料、雨天中止
【開催時間】11:00~19:00
【会場】東京ミッドタウン 芝生広場、ミッドタウン・ガーデン(港区赤坂9-7-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-3475-3100(東京ミッドタウン・コールセンター)
https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/7889/

明治大学博物館刑事部門コラム展「悪党、天下をかたる 慶応二年村山騒動の世界」
明治大学 駿河台キャンパス
慶応2(1866)年、出羽国村山郡(現・山形県山形市ほか)で、米価高騰に困窮した群衆が、富裕層に出金と酒食を強要し、拒む者の屋敷を打ち崩すという村山騒動が起きました。首謀者は武器を持ち騒ぐ博徒や浪人などのアウトローで、当時「悪党」と呼ばれた人々。しかし、彼らは自らを「天下儀士」と名乗ります。はたして、彼らは「悪党」なのか?天下をかたる「義士」なのか?首謀者たちが出した手紙や事件の報告書、物価高を描く錦絵などから、幕末の混沌とした社会を描きます。さらに、本展示では、歴史・法・哲学・認知情報論の第一線で活躍する明治大学の4人の教員によるコメントを合わせて紹介します。基盤とする学問や関心によって、切り口はさまざまで、同じ素材から異なる世界が広がります。合わせてお楽しみください(小規模展示です。ほかの展示と併せてご覧ください)。
【開催期間】3/26(木)~8/31(月)※入場無料、休館日:日曜・祝日(4/29、7/20は除く)・8/1~9/19の土曜日・夏季休業日(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 刑事部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000gaswl.html

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」
日本橋高島屋本館
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その存在は決して小さなものではありませんでした。賢くて優しく、芸達者だったたかちゃんは、多くの子どもたちに愛されました。それにしても、なぜ、デパートの屋上にゾウなのか。本展では、たかちゃんを起点に、ゾウという動物が日本社会でいかなる意味を与えられてきたのかをたどります。日本に、ゾウはどのように現れたのでしょうか。はじめは象牙でした。ついで、ゾウに乗る普賢菩薩像や涅槃図によってゾウの姿が知られるようになります。伊藤若冲や長沢芦雪が描いたゾウはめでたい吉祥図でした。河鍋暁斎は本物のゾウを目にしつつ、楽しい戯画へと転換しました。江戸時代に将軍吉宗に献上されたゾウが一大ブームを巻き起こしたことで、山王祭に巨大なゾウのつくりものが登場しました。幕末からは、ゾウが見世物やサーカスの、そして動物園の人気者となりました。ところが戦時下で、「猛獣処分」により多くのゾウの命が奪われます。ゾウもまた、戦争とは無縁でありませんでした。 だからこそ、戦後まもなく日本橋高島屋の屋上へやってきたたかちゃんは「平和の使者」として迎えられたのです。まど・みちおさんが歌詞を書いた「ぞうさん」は、当時のゾウ人気から生まれた童謡です。本展では「ゾウに乗る」「ゾウを洗う」「ゾウを贈る」「ゾウを曳く」「ゾウを操る」「ゾウを食べる」「ゾウが招く」をキーワードに、ゾウと日本人の歴史をひも解きます。時代とともに、ゾウに託したものが変わってきたのです。デパートの屋上でたかちゃんと撮った写真を一般公募したところ、130名を超える方々から貴重な写真をお寄せいただきました。これらの写真からは、ゾウのたかちゃんが戦後復興期に平和のシンボルであったこと、人々に希望を与える存在であったことをうかがい知ることができます。たかちゃんのお骨も初の里帰りを果たし、等身大のバルーンも登場します。現代版「ゾウのいるデパート」で、「平和の使者」たかちゃんに出会って下さい。
<関連イベント>
・トークイベント(高島屋史料館TOKYO 5階旧貴賓室)
①4/11(土)「サーカスの唄が流れてくる」:渡辺裕(音楽学者・東京大学名誉教授)×木下直之(本展監修・静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
②6/27(土)「古今東西南北のゾウを語り合う」:荒俣宏(作家・博物学研究家)×木下直之
③7/25(土)「薬屋の子ども、店頭のサトちゃんを語り尽くす」:都築響一(写真家・編集者)×木下直之
【開催期間】3/13(金)~8/31(月)※入場無料、休館日:毎月第2火曜(8/11は開館、8/12休館)・8/19
【開催時間】10:30~19:30
【会場】高島屋史料館 TOKYO 4階展示室(中央区日本橋2-4-1 日本橋高島屋S.C.本館)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」直結、JR「東京駅」から徒歩5分
【主催】高島屋史料館TOKYO
【監修】木下直之(静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
【グラフィックデザイン】原田祐馬、山副佳祐(UMA/design farm)
【展示デザイン】株式会社中山英之建築設計事務所
【施工・設営】HIGURE 17-15 cas
【担当学芸員】海老名熱実(高島屋史料館TOKYO)
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋髙島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/exhibition/

墓場昇天録カイジ POP UP STORE
中野ブロードウェイ
1996年に週刊ヤングマガジン誌上で連載が開始されて30周年!命より重い金を賭けた数々の名勝負とともに、ギャンブルという心の沼に堕ちた人間たちが絞り出す魂の名言で読者の心を震わせてきた、福本伸行先生の代表作『賭博黙示録カイジ』。2022年墓場の画廊中野店で開催した『墓場昇天録カイジ展』。規模を大きくして2024〜25年と東京大阪名古屋で開催した『逆境回顧録 大カイジ展』。連載30年目を迎える2026年に中野ブロードウェイの“地の獄”こと「墓場の画廊」へ三度懲りずに帰って来る!今回も登場人物たちの数々の名言とともに描かれた名場面を中心に、読者を惹きつけてやまないシリーズの核心に迫る企画を、壮絶かつ痛快に展開。“勝負の瞬間”に息を呑み、“敗北の余韻”に酔う、そんな常軌を逸したカイジワールドを体感できる空間をお届けする!これまでも人気を博したオリジナルグッズも、連載30周年を記念して新作を大量リリース!Tシャツやスウェット、キャップなどの定番アパレルアイテムをはじめ、人気のアクリルスタンドやアクリルキーホルダーはもちろん、コレクションに最適な缶バッジやステッカーなども多数販売。またステーショナリーや生活雑貨など、日常生活をエスポワール号か地下労働施設に変えるような個性的なアイデアで、来場者が思わず「あ……ありがてえっ……」「今日だけがんばるんだっ……!」と心の声が漏れてしまう、そんなカイジ的僥倖を楽しめる商品ラインナップの数々!また会場内では好評を博した「鉄骨渡り」「焼き土下座」に続く新しいフォトスポットとして、「指ギロチン」を設置!指1本につき2000万円!負ければ⋯ざくりっ⋯!世界がねじ曲がる金を手に入れるか、指を落とされるか⋯!展示と分かっていても心がざわつく「指ギロチン」に指を差し込み、希望と絶望の表情をぜひ撮影してください。氷入りのバケツをご用意して貴殿をお待ちする。さらにさらに、今回のPOP UP STOREの為に福本伸行先生が描き下ろした「30年目にして最新のカイジ」が登場!イベントチラシやグッズなど、焼き土下座並みの熱さで目に焼き付けろ!そして会場限定の特別企画として、カイジ関連商品をご購入5,000円(税込)毎に「決まり顔ポストカード」をプレゼント。さらに15,000円(税込)以上のお買上げで「“沼”パネルガチャ」に1回だけ挑戦出来るチャンス!沼をくぐり抜けた者だけの「特別景品」をご用意!攻略するには中野ブロードウェイを傾けるしかない!?君は沼を啼かせることができるか?!
【開催期間】4/16(木)~5/25(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/82424

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」
明治大学 駿河台キャンパス
「瓢箪から駒」の語源は、ロバに乗って移動していた中国の仙人が、乗らない時は瓢箪の中にロバをしまっていたという昔話だと言われています。「駒」の元々の意味は「子馬」です。ことわざとしては、「現実には起こりえない、ありえないこと」あるいは「思いがけない出来事が実際に起こること」の例えとして用いられます。転じて、「思いがけない幸運に恵まれる」という解釈から、縁起物の意匠とされています。本年は午年のため、馬にちなんだ縁起物として、時田昌瑞ことわざコレクションの中から資料をご紹介します。
【開催期間】3/12(水)~7/14(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/21(火)※4/29(水・祝)は開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/hyoutankarakoma20260312.html

NHK VR「サムライの見た夢~幻の豊臣大坂城~」
渋谷BEAM
NHKの放送映像による圧倒的な没入VR体験を楽しめる有料エリアと、大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した展示やフォトスポットなど、どなたでも自由に観覧できる無料エリアがあり、有料エリアへの参加には事前のチケット購入が必要です。
<無料エリア※入場自由>
大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した展示やフォトスポットなどを予定しています。
<有料エリア※事前のチケット購入が必要です>
VR用のヘッドマウントディスプレイを装着し、他の参加者と共にエリア内を歩くことで“豊臣大坂城”にタイムトリップ。幻の城を巡りながら“サムライの見た夢”の世界を追体験するウォークスルー型のVRイベントです。
【開催期間】3/20(金・祝)~5/31(日)
【開催時間】11:00~21:00(最終入館20:30)
【会場】渋谷BEAM 4階 BEAMギャラリー(渋谷区宇田川町31-2)
【アクセス】JR・東急東横線・田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://www.event.nhk.or.jp/e-portal/detail.html?id=3682
