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三軒茶屋 大三角地帯展―ひらき、ひもとく記憶と記録―
三軒茶屋キャロットタワー
世田谷区三軒茶屋に位置する通称・三角地帯。同地帯の記憶と記録をひもとき「生活」のかたちと未来への残し方について考える展覧会です。世田谷区三軒茶屋にある通称・三角地帯。世田谷通りと玉川通りに挟まれ、細い路地が縦横に入り組むこのエリアには、戦後ヤミ市に端を発するさまざまな世代の店舗が共存しています。本展は三角地帯をテーマにした来場者参加型の展覧会です。三角地帯のみならず、文化的につながる周辺や関係をふくめた「大三角地帯」として記憶と記録を集めていきます。路地裏のように入り組んだ会場で展示を構成するのは、この地にまつわるあらゆる事象をキーワードで集積した「大三角地帯事典」や、来場者が撮影した写真を会場内にマッピングする「29年後のファウンドフォト」など。ただ、展示開始時点にはいずれも“完成”しておらず、会期中の毎週末に実施予定の、各種スタディツアーやワークショップを通して記録された絵や写真、言葉によって更新されていきます。会場から歩いて60秒の場所にある本物の三角地帯を含め、大三角地帯にまつわる語られなかった記憶とひらかれなかった記録…。それらをひもといていくことで、これまでも、これからも営まれていく「生活」のかたちと引き継ぎ方について考えてみましょう。
【開催期間】1/20(火)~3/22(日)※入場無料、一部コンテンツ・イベントは有料、祝日除く月曜休み
【開催時間】9:00~21:00
【会場】生活工房ギャラリー(世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー3階)
【アクセス】東急田園都市線「三軒茶屋駅」から徒歩5分、東急世田谷線「三軒茶屋駅」からすぐ
【お問い合わせ先】03-5432-1543(公益財団法人せたがや文化財団 生活工房)
https://www.setagaya-ldc.net/program/619/

東京スクエアガーデン ウィンターイルミネーション2025
東京スクエアガーデン
再エネ由来電力で17万個のLED電球が灯る「東京スクエアガーデン ウィンターイルミネーション2025」。本イベントは約17万個のLED電球を使った東京・京橋エリア最大級のイルミネーションです。ライトアップには100%再エネの電力が使用されるほか、LED電球や装飾、クリスマスツリーに関しては毎年デザインを変えながら、再利用を繰り返すことで環境負荷を低減したサステナブルなイベントを目指しています。2022年よりアーティストとのコラボレーションによる「アーティストコラボツリー」を制作しています。今年のクリスマスツリーは、「When Silence Becomes Light 光とつなぐ、透明のとき」と題し、写真家・国分真央氏がフォトアクリルという素材を用いて制作した写真オーナメントがクリスマスツリーを彩ります。フォトアクリルによって封じ込められた写真たちは、光や時間の移ろい・見る角度によって表情を変え、その都度新たな印象を与えてくれます。クリスマスツリーに飾られるオーナメントは、展示後期間終了後には事前申込した方にプレゼントされる予定です。来街者が自宅で気軽にアート作品を楽しめる機会を創出するとともに、廃棄を生まないサステナブルなクリスマスツリーを目指しています。
【開催期間】11/6(木)~1/31(土)※入場無料、小雨決行、荒天中止、クリスマスツリーの展示は12/25(木)まで
【開催時間】18:00~24:00
【会場】東京スクエアガーデン(中央区京橋3-1-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-6870-3427(株式会社プライムプレイス)
https://tokyo-sg.com/

映画『国宝』展―熱狂は終わらない、物語は続く―
Ginza Sony Park
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)でロングランヒットを続ける映画『国宝』とコラボレーションし、22年ぶりに邦画実写の国内興行収入No.1を更新した記念として、本作の世界観を追体験する展覧会「映画『国宝』展―熱狂は終わらない、物語は続く―」を開催。地下2階では、劇中の名場面をとらえた写真を展示。吉沢亮が演じる主人公・立花喜久雄(花井東一郎)と横浜流星が演じる大垣俊介(花井半弥)の丹波屋の継承をめぐる印象的なシーンなど、「国宝」の世界観を彩る出演者たちの “国宝級” の演技に思いを巡らすことができます。また3階では、ソニーの高画質LEDディスプレイCrystal LEDと立体音響技術を用いた空間で、「国宝」の劇伴音楽を担当した原摩利彦が作曲し、坂本美雨が作詞を手掛け、King Gnuの井口理が歌唱参加した「国宝」主題歌「Luminance」を、本編映像と共に鑑賞できます。繊細に積み上げられた映画の世界観を特別な環境で楽しんでみてはいかがでしょう。さらに、4階では映画「国宝」特別企画展として「5/513日 Ryo Yoshizawa×Shunya Arai」(有料)を同時開催。本作品の監督である李相日氏が、映画化の「決め手は、吉沢亮の存在。美しさと虚しさを併せ持つ妖艶なその存在感。役者として着実に成長し進化を遂げた今、まさに機が熟した宿命の出会い」とコメントするほど、圧倒的な印象を残した吉沢亮。本企画展は、吉沢が映画『国宝』の準備と撮影にかけた 513日間のうち、5日間をカメラマン荒井俊哉氏が現場に密着して撮りおろし、選りすぐりの写真で構成された写真展です。掲出写真には吉沢のファンクラブで販売されたブックレットから厳選した作品に加え、未公開写真も含まれています。また、クリアファイル、チケットホルダーなどのオリジナルグッズの販売も行います。
【開催期間】1/7(水)~1/28(水)※入場無料
【開催時間】10:00~19:00(最終入場18:30)
【会場】Ginza Sony Park 地下2階・3階(中央区銀座5-3-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」B9番出口直結、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【公式X】https://x.com/ginzasonypark
【公式instagram】https://www.instagram.com/ginzasonypark/
【公式facebook】https://www.facebook.com/ginzasonypark
https://www.sonypark.com/activity/014/

国立国会図書館 国際子ども図書館展示会「絵探し絵本となかまたち」
国立国会図書館 国際子ども図書館
画面いっぱいに人物等が描かれ、読者が指示に従って特定の人物や物を探す「絵探し絵本」が多数出版されています。国際子ども図書館の所蔵資料から、「絵探し絵本」をはじめとして、類似した絵本、周辺領域の絵本などのなかまたちを集めて紹介します。ぎゅうぎゅうに描き込まれた絵を「眺める楽しみ」、そこから何かを「探す楽しみ」に満ちた絵本たちです。一緒に絵探しの旅に出かけましょう。
【開催期間】10/7(火)~12/21(日)、1/20(火)~4/19(日)※入場無料、休館日は毎週月曜・祝日・休日・第3水曜日
【開催時間】9:30~17:00
【会場】国立国会図書館 国際子ども図書館 レンガ棟3階 本のミュージアム(台東区上野公園12-49)
【アクセス】JR「上野駅」から徒歩10分 東京メトロ日比谷線・銀座線「上野駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3827-2053(国立国会図書館 国際子ども図書館)
https://www.kodomo.go.jp/event/exhibition/tenji2025-03.html

紅ミュージアム テーマ展示「動物、集めてみました」
紅ミュージアム
漆工や金工、陶磁、染織などの工芸品には、さまざまなかたちで表現された動物の姿をみてとることができます。今展では、袋物や櫛、簪などの装身具(江戸~明治期)を中心に、文様化・意匠化された動物たちを紹介します。動物をかたどったものや文様になった動物、描かれた動物、文字で記された動物など、常設展示資料に生息する「動物」を探し出し、プレゼントをもらおう!(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
【開催期間】10/28(火)~1/31(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・年末年始(12/26~1/5)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20251028/

新宿パークタワー ウィンターイルミネーション2025
新宿パークタワー
新宿パークタワーの噴水広場を中心に、約6万球のLEDライトがビルをあたたかく包み込みます。喧騒を離れ、噴水の音が響く静かな空間と、水面に映るイルミーションの美しい光が洗練された大人の空間を演出します。16:00から翌日の6:30まで、長時間に渡ってライトアップされます。
【開催期間】11/10(月)~2/14(土)※入場無料
【開催時間】16:00~6:30
【会場】新宿パークタワー 噴水広場(新宿区西新宿3-7-1)
【アクセス】JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線「新宿駅」から徒歩12分、都営地下鉄新宿線・京王新線「新宿駅」から徒歩10分、京王新線「初台駅」から徒歩6分、都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩8分、小田急線「参宮橋駅」から徒歩10分
【主催】東京ガス不動産株式会社
【お問い合わせ先】03-5322-6611(東京ガスファシリティサービス株式会社)
https://www.shinjukuparktower.com/eyes/place/view-180115.html

明治大学博物館 商品部門コラム展「くらべてみよう 宮城のこけし」
明治大学 駿河台キャンパス
こけしは東北各県(青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島)を原産地とし、発祥時期は江戸時代の後期と言われています。昭和初期には郷土玩具への関心が高まり、こけしが専門誌などで広く世間に紹介されたことから、第1次こけしブームが起こりました。当館が所蔵しているこけしは、1960年から1980年にかけて収集されました。鉄道利用者の増加や、観光旅行の流行で温泉地が賑わったことにより、土産物としてこけしが多く売れ、第2次こけしブームが起こった時期のものです。今回のコラム展では、産地ごとに特徴が分かれる11系統(近年では12系統とも)のうち、宮城県に伝わる主要な系統のこけしを紹介します。
【開催期間】12/3(水)~3/10(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、12/25~1/7、1/17、2/4、2/5、2/16
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000bwhcd.html

杉並アニメーションミュージアム企画展「映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ」展
杉並アニメーションミュージアム
『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』の劇場公開を記念した企画展を開催します。シリーズ4作目の舞台となる「空の王国」で、すみっコたちが大冒険するお話を紹介するコーナーや、すみっコたちと一緒に写真が撮れるスポットなどを用意します。また、映画作品に欠かせない「美術設定画」を特別に展示。2019年、2021年、2023年に公開された『映画 すみっコぐらし』のストーリーも紹介します。ここでしか見られない貴重な資料も公開されるほか、たくさんの展示をぜひお楽しみください。
<イベント内容>
・映画最新作紹介コーナー:最新作『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』のストーリーを、場面写真と共に紹介します。
映画を観る前に予習するか、観終わったあとにもう一度思い出してみるか、どちらでもOK!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。
・クイズコーナー:会場の展示をみたら、クイズコーナーにチャレンジ!最新作に関係することから出題される全部で4問のクイズに答えることができたら、あなたはもう『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』博士かも?!
・『映画 すみっコぐらし』紹介コーナー:2019年公開「とびだす絵本とひみつのコ」、2021年公開「青い月夜のまほうのコ」、2023年公開「ツギハギ工場のふしぎなコ」をまとめて紹介!観たことがある人もない人も、あの時の作品をもう一回思い出してみては?
・制作資料展示:映画の世界を盛り上げる「美術設定画」を、今回特別に公開!普段は映画の1シーンとして観ている背景を、会場でじっくり観察してみよう!
【開催期間】11/1(土)~3/29(日)※入場無料、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区(杉並アニメーションミュージアム)
【協力】日本すみっコぐらし協会映画部
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/sumikkogurashi-movie_exhibition

東京ドームシティウィンターイルミネーション2025「TOKYO SNOW DOME CITY」
東京ドームシティ
東京ドームシティでは、毎年恒例のイルミネーション『TOKYO SNOW DOME CITY』が開催されます。
21回目の開催となる今冬は、昨年の約65万球から大幅にスケールアップし、合計約100万球のLEDライトで装飾を施します。「スノードーム」や「雪」をテーマに、東京ドームシティ全体が華やかな白い光に包まれます。今年は、前回好評だったラクーアガーデンのスノードームがパワーアップし、スノードームの中に東京ドームシティをイメージしたジオラマが登場。ベルを鳴らすとジオラマの街並みが様々な冬の景色に変化する幻想的な体験を届けます。そのほか、見どころのひとつである高さ約15mの巨大なメインツリーでは、約25万球のLEDライトが様々な色に変化し、15分に1度、シャボン玉と音の特別演出も実施します。また、12月の期間限定で、「北欧のクリスマス」をテーマにしたイベント「TOKYO DOME CITY Nordic Xmas Park 2025」を開催します。サンタグリーティングやマルシェ、キッチンカーなど幅広いお客様に楽しんでもらえる様々なコンテンツが用意されます。沢山の光で輝く、この冬だけの特別な東京ドームシティを楽しんでみてはいかがでしょうか。
<主な見どころ>
・セントラルパーク芝生広場 「WONDER SNOW TREE」:TOKYO SNOW DOME CITYのシンボルである、高さ約15mの輝くツリー。今年は、「TOKYO SNOW DOME CITY」のタイトルフォトスポットも登場!15分に1度の光とシャボン玉の特別演出では、周囲のビジョンと連動し、まるでスノードームの中に入り込んだかのような空間を体験できます。(特別演出スケジュール:17:00~21:45 毎時00分・15分・30分・45分)
・ラクーアガーデン 1階「LUMINOUS SNOW DOME」:ベルを鳴らすと大きなスノードームが光り輝き、スノードーム内に設置されたジオラマの街並みが様々な冬の景色に変化します。目の前に広がる幻想的な世界を楽しめます。※体験は21:00まで。
・ラクーア 2F サンダードルフィン下通路「SPARKLE TUNNEL」:スノードームに入り込んでいくような感覚を楽しめる光のトンネル。光の反射と煌めきを楽しめます。
【開催期間】11/17(月)~3/1(日)※入場無料、アトラクションは有料(メインツリーは1/9(祝)まで)
【開催時間】17:00~24:00
【会場】東京ドームシティ(文京区後楽1-3-61)
【アクセス】JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩1分、都営地下鉄大江戸線「春日駅」から徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5800-9999(東京ドームシティわくわくダイヤル)
https://www.tokyo-dome.co.jp/illumination/

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」
平和祈念展示資料館
1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
<期間中イベント(予約不要 参加無料)>
・担当学芸員によるギャラリートーク
1/24(土)、2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日13:00~(約40分)
・体験者による語り部お話し会
2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日14:00~(約60分)
【開催期間】1/20(火)~4/19(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2/1(日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/
