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RE:SHAPE EXHIBITION 2026―手放された一着が、まちを彩るアートに変わる。

(c)UDS HOTELS

開催期間 2026年11月1日~2026年11月30日

RE:SHAPE EXHIBITION 2026―手放された一着が、まちを彩るアートに変わる。

Jinny Street Gallery

「まちとつながる、ちょうどいい時間。」を提供するUDS HOTELSが、ホテルを起点に地域との新たなつながりと循環を生み出す取り組み「RE:SHAPE」を始動しました。ショップやコミュニティスペースなど渋谷の街で手放された服を、これまでの服の記憶を受け継ぐ和紙へと再生し、アート作品へと生まれ変わらせる取り組みです。国内外で活躍する6名の個性豊かなアーティストたちから生まれる20点以上の作品は、「RE:SHAPE EXHIBITION 2026」として、渋谷区神宮前2丁目の屋外アートギャラリー「Jinny Street Gallery」にての1か月間展示されます。展示作品は販売も実施され、その売上金の一部が渋谷の街へ還元される予定です。これによりまちの資源が新たなカタチとなり、まちへ還元される循環がつくり上げられます。

【開催期間】11/1(日)~11/30(月) ※入場無料
【開催時間】24時間(屋外のため)
【会場】Jinny Street Gallery(渋谷区神宮前2-31-5)
【アクセス】東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩10分、JR原宿駅(山手線)から徒歩12分、JR千駄ヶ谷駅から徒歩14分
【主催】UDS HOTELS、all day place shibuya(運営会社:UDS株式会社)
【公式Instagram】https://x.gd/mxNbS
【お問い合わせ先】reshape@uds-net.co.jp
https://reshape-local.com/

四季の香ローズガーデン オータムフェスティバル2026

(c)Nerima-ku shikinokaori rosegarden

開催期間 2026年10月10日~2026年11月15日

四季の香ローズガーデン オータムフェスティバル2026

光が丘IMA

例年10月中旬から色が濃く、香り高い秋バラの季節を迎えます。オータムフェスティバルでは様々なイベントやマルシェ、マーケット&カフェも開催。園内のバラは、気温が下がりはじめ過ごしやすくなる秋の開花シーズンを迎えました。秋のバラはゆっくりと咲くため、長い期間花を楽しむことができます。さらに春よりも気温が低くなることで色が濃くつやのある花になり、香りも長く楽しめます。園内では、フルーティーな香りやスパイシーな香りなど6種類の香りの違いごとに作庭した「香りのローズガーデン」と、パレットのようにバラを花色ごとに配置した「色彩のローズガーデン」で彩り豊かな秋のバラをお楽しみいただけます。

【開催期間】10/10(土)~11/15(日) ※火曜休園(祝日の場合は翌日休園)、入園無料(一部コンテンツ・イベント・ワークショップは有料・要事前予約)、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】練馬区立四季の香ローズガーデン(練馬区光が丘5-2-6)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩6分
【四季の香ローズガーデン公式instagram】https://www.instagram.com/shikinokaori_rosegarden/
【四季の香ローズガーデン公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100067857810346#
【お問い合わせ先】03-6904-2061(練馬区立四季の香ローズガーデン事務室)
https://www.shikinokaori-rose-garden.com/event/10899/

全国物産展 JAPAN SELECT 推しうまーけっと2026

(c)公益財団法人東京観光財団

開催期間 2026年10月31日~2026年11月3日

全国物産展 JAPAN SELECT 推しうまーけっと2026

KITTE丸の内

全国のアンテナショップ等と連携し、日本全国からイチ推しの美味しい特産品が大集結。食を通じて47都道府県の魅力を感じ、来場者が自身の“推し”を見つけられるイベントです。イベント会場では、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州・沖縄のエリアに分け、各都道府県の“推し”の特産品が販売されます。お菓子、ドリンク、おつまみ、ご飯のお供などバリエーション豊かな商品が勢揃いし、来場者の“推し”の逸品が見つかるラインナップとなっています。商品販売以外にも、ご当地キャラクターなどが出演する「魅力発信ステージ」や、台風、豪雨や地震などの災害が発生した八丈島・青ヶ島、熊本県、石川県の復興を支援する「被災地応援コーナー」、自治体等の地域の魅力をPRする「自治体出展ブース」が登場します。さらに、イベント限定のオリジナルパン、ご当地ならではの商品(カップ麺、お酒など)を販売する「ご当地推しうまコーナー」、小笠原諸島、知床、白神山地、屋久島、奄美・沖縄の日本が誇る5つの世界自然遺産の魅力を発信する「世界自然遺産応援コーナー」、2,500円以上購入した方を対象に特産品などが当たる「推しうまガチャ」など、魅力溢れるコーナーを体験できます。
<主なイベント内容>
・全国推しうまコーナー:47都道府県のアンテナショップ商品や各地域の定番・人気商品が販売されます。
・ご当地推しうまコーナー:日本各地の食材を使用したイベント限定のオリジナルパン、カップ麺やお酒など、ご当地ならではの商品が販売されます。第1回会場のKITTE 丸の内ではキッチンカーが出店されるため、その場で味わうことができます。ここでしか味わえないご当地の味を楽しめます。
・被災地応援コーナー:台風、豪雨や地震などの災害が発生した八丈島・青ヶ島、熊本県、石川県の復興を支援するコーナーです。輪島塗りをはじめとした工芸品や、八丈島・青ヶ島、熊本県の特産品が販売されます。被災地の商品を購入することで復興を応援できます。
・推しうまガチャ:商品を合計2,500円以上購入した人を対象に、ご当地の特産品などが当たるガチャガチャへの参加権を得ることができます。参加賞としてご当地お菓子も用意されており、商品を購入して参加してみてはいかがでしょうか。
・自治体出展ブース:地域の観光PRとして第1回KITTE 丸の内に新潟県、第2回イオンモールむさし村山に新潟県・福岡県が出展します。アンテナショップの人気商品などがPRされる予定です。
・魅力発信ステージ:ご当地キャラクターなどが出演し、各地域のPRステージが展開されます。また、八丈島の天然素材などで作るオリジナルストラップのワークショップも開催されます。
出演予定キャラクター:くまモン(熊本県)、ひゃくまんさん(石川県)、徳川家康と服部半蔵忍者隊Ⓡ(愛知県)、ひこにゃん(滋賀県彦根市)等が登場予定。

【開催期間】10/31(土)~11/3(火・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~19:00(最終日のみ18:00まで)
【会場】KITTE丸の内 1階 アトリウム・テラス(屋外)(千代田区丸の内2-7-2)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から地下道直結、JR「東京駅」から徒歩1分
【公式X】https://x.com/tokyo_antenna_
【公式instagram】https://www.instagram.com/tokyo_antennashop/
【お問い合わせ先】070-1372-2733(アンテナショップイベント運営事務局)
https://tokyo-antennashop.jp/oshiumarket/

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」

(c)Asami Kiyokawa/Kohei Nawa/Photo by Nobutada OMOTE

開催期間 2026年9月16日~2026年11月8日

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」

ポーラ銀座ビル

ポーラ ミュージアム アネックスでは、美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」を開催します。「Invisible Garden」は、清川の著書『みえないにわ - Invisible Garden』の刊行をきっかけに構想された展覧会です。情報が絶えず流動し、現実と仮想、自然と人工の境界をもはや定義できない現代。本展は、滴や胞子、微生物や動植物、人の記憶や時間、夢、想像力といった有形無形のさまざまなものたちが息づく風景としての「にわ」を描き出します。清川と名和による初めての二人展となる今回、展示空間ではそれぞれの作品が個々の存在感を保ちつつ呼応することで、有機的な全体がかたちづくられます。清川の刺繍によって紡がれる物語や、名和のセルによって被覆・変換されたイメージ——白で統一された空間のなかでそれらの色彩と輪郭は静かに浮かび上がり、ゆるやかに結びつきながら、一つの「にわ」が姿をあらわします。この中心をなすのが、二人の共作となる全幅約9メートルの大型新作『PixCell-Our New World』です。風景写真や生成AI画像の断片を用いて清川が構成した画面(Our New World)を、名和が透明のセルによって覆うことで、イメージは分割と統合を繰り返しながらおぼろげに揺らめきます。それはまさしく、両者の表現が交差するなかで現れた新たな風景といえるでしょう。さらに会場では、名和の代表作「PixCell」の近年の展開のひとつである「PixCell-Random」や清川の「Serendipity」など、新作も併せて展示します。鑑賞者は空間を歩きながら、断片的なイメージを自身の記憶や感覚と重ね合わせ、そこに潜む生命の気配を拾い集めていきます。「にわ」とは完成された風景ではなく、世界と人々が出会うなかで生起する感覚的な場です。「Invisible Garden」は、作品と空間の共鳴を通じて、鑑賞者一人ひとりの心にそれぞれ異なる「みえないにわ」をゆっくりと育みます。なお、会期中は3階ギャラリーに加え、1階店舗「POLA GINZA」でも作品を展示。植物や滴をモチーフとした作品たちによって構成されるインスタレーションが展開されます。清川の書籍を起点に広がる世界が二つの空間をつなぎ、鑑賞者はその間を散策するようにして、一歩一歩、新たな発見や対話に巡り合うことでしょう。

【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで、11/6/~11/8は10:00開館)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【協力】ASAMI inc., Sandwich Inc.
【公式instagram】https://www.instagram.com/pola_annex/
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

「現在薬用植物紀行」展

(c)Ryohin Keikaku

開催期間 2026年8月28日~2026年11月23日

「現在薬用植物紀行」展

ATELIER MUJI GINZA Gallery

みなさんは薬草と聞くとどんなものを想像しますか?ヨモギ・ドクダミ・ウコンなど、これらの植物も薬草の一種です。湿布などにも用いられるハッカや、身体を温める食材として親しまれている生姜を使ったスープや薬膳料理など、現代の暮らしの中で身近に生かされているものでもあります。その起源はとても古く、一万数千年前の縄文人の住居からも、薬として使ったと見られる植物が多数発見されており、地域によって採取できる種類が限定されることから、風土によって多様性がみられます。薬草は身近な環境の中にある植物を、観察と経験によって暮らしに活かしてきた先人たちの知恵です。無印良品もまた、ものをつくるだけではなく、暮らしの中にすでにある知恵や工夫を見つめ直し、生活に取り入れることを大切にしてきました。新たなものを取り入れるだけではなく、今身近にあるものに目を向けて学ぶことも、豊かな営みを自分自身で探すきっかけになるかもしれません。本展は薬草の研究者である新田理恵さんと共に日本各地を巡りながら、薬草にまつわる営み、生産者や伝承する人々の知恵、そして現在の食養生を見つめ直した旅の記録をご覧いただきます。さまざまな地域における暮らしに学び、これからの未来を作るヒントとなれば幸いです。

【開催期間】8/28(金)~11/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【監修・企画協力】新田理恵(TABEL株式会社)
【協力】株式会社青幻舎、民芸喫茶ポロンノ、益田光、坂本大三郎、五條天神社、福井肇、小寺春樹、株式会社偕楽荘、株式会社廣久葛本舗、上原文子、本部りーじ農園
【写真】尾原深水
【グラフィック・会場デザイン】井上真彦、置田陽介、横山道雄(elements)
【イラストレーション】丹野杏香
【施工】HIGURE17-15cas
【英訳】大場千穂
【公式X】https://x.com/ateliermuji/
【公式instagram】https://www.instagram.com/ateliermuji_ginza/
【お問い合わせ先】03-3538-1311(無印良品 銀座)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260828/

虎屋 赤坂ギャラリー 虎屋文庫資料展「遊び心で仕掛ける!江戸の菓子屋の宣伝展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年10月7日~2026年11月30日

虎屋 赤坂ギャラリー 虎屋文庫資料展「遊び心で仕掛ける!江戸の菓子屋の宣伝展」

虎屋 赤坂ギャラリー

虎屋 赤坂ギャラリーにて、菓子資料室 虎屋文庫の資料展を開催。錦絵や戯作(げさく)など、独自の庶民文化が花開いた江戸の町。菓子屋はアイディアを駆使し、多彩な方法で人々を惹きつけました。人気作家が手掛けたチラシや、心をくすぐるおまけ、歌舞伎の劇中CMなど、遊び心あふれる宣伝物の数々をお楽しみください。
<展示の見どころ>
虎屋文庫の所蔵史料から、引札(チラシ)、名店・名物の案内書など、イチ押しの史料を展示。菓子屋の看板一覧や、現代語版・宣伝文句のスライドショーといった 、 多彩な画像を交えながら、江戸の菓子屋の宣伝活動の実態に迫ります。屋号を染め抜いた暖簾を掛け、大きな看板を下げた、菓子屋店頭の再現模型も必見です。会場では、菓子屋が配った「おまけ」の再現品を展示するほか、来場者アンケートにご協力いただいた方には、オリジナル壁紙画像のプレゼントもご用意しております。

【開催期間】10/7(水)~11/30(月)※入場無料、物販有料、休業日は11/6(金)
【開催時間】平日 9:00~19:00 土日祝 9:30~18:00
【会場】虎屋赤坂ギャラリー(港区赤坂4-9-22 とらや赤坂店 地下1階)
【展示解説】10/12(月・祝)、11/2(月)、11/16(月)各日10:15開始(所要時間約40分・予約不要)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩7分
【とらや赤坂店公式インスタグラム】@toraya.akasaka
【お問い合わせ先】03-3408-2331(とらや赤坂店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260928

大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026

(c)大つけ麺博実行委員会

開催期間 2026年10月10日~2026年11月15日

大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026

大久保公園

10/10(土)~11/15(日)まで、新宿区立大久保公園で、「大つけ麺博 presents ラー1グランプリ」を開催。2026年の大つけ麺博は、優勝賞金500万円という大規模な賞をかけて全国のラーメン店が激しい競争を繰り広げる、ファン参加型のラーメンイベントとして展開されます。本イベントに先立ち、全国のラーメン店を対象としたWEB予選が実施され、ファン投票によって見事選ばれた実力店舗のみが大久保公園の特設会場へと集結します。会場を訪れる来場者は、800円で提供される食べ比べメニューなどを実際に味わいながら、お気に入りの店舗へ投票を行う仕組みとなっています。来場者の一票が、まさに「次世代ラーメン王」の誕生を直接後押しする重要な役割を担います。出店店舗とラーメンファンが一体となって頂点を目指すという、これまでにない新しいスタイルが特徴のラーメンイベントです。会場への入場料は無料となっており、どなたでも自由に入場して会場の熱気を体感することができます。

【開催期間】10/10(土)~11/15(日)※入場無料、物販有料(食べ比べサイズ:800円、食べ比べサイズ2杯セット:1500円)
【開催時間】11:00~21:00
【会場】新宿区立大久保公園(新宿区歌舞伎町2-43)
【アクセス】西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR・小田急・京王・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分、JR「新大久保駅」から徒歩7分、東京メトロ副都心線・都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩8分
【主催】株式会社ブルースモービル
【共催】歌舞伎町タウンマネージメント
【後援】新宿区
【公式X】https://x.com/daitsukemenhaku
【公式instagram】https://www.instagram.com/daitsukemenhaku
【お問い合わせ先】contact@bluesmobile.co.jp
https://dai-tsukemen-haku.com/

港区立みなと科学館2026秋の企画展「デジタルでみる 東京自然いきもの展/子どもとつくるミニ企画展 身近な自然を調べよう」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年9月16日~2026年11月8日

港区立みなと科学館2026秋の企画展「デジタルでみる 東京自然いきもの展/子どもとつくるミニ企画展 身近な自然を調べよう」

港区立みなと科学館

東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを組み合わせて生きものを探す「東京いきものAR図鑑」、生きものの鳴き声をリズムに乗せて楽しむ「鳴き声ミュージックメイカー」など、最新のデジタル技術を活用した体験型展示を通して、東京の自然の魅力を分かりやすくご紹介します。同時開催の「子どもとつくるミニ企画展」では、港区の小中学生が身近な自然を探究し、自ら調べた成果をパネルや作品として展示します。子どもたちならではの自由な視点に触れることで、日常の中に息づく自然への新しい発見や興味が広がります。
期間中は、下記のテーブルサイエンスを毎日実施します。
・テーブルサイエンス「バランストンボをつくろう!」:9/16(水)~10/12(月・祝)
・テーブルサイエンス「折り紙でつくる飛ぶ種子実験!」:10/15(木)~11/8(日)
<主なイベント>
・私たちの身近で生きる樹木を学ぼう!
日時:9/23(水・祝)10:30~11:30、14:30~15:30※予約不要、整理券制(当日先着)
・秋の工作フェスティバル! 自然編
日時:9/22(火・祝)、11/3(火・祝)10:00~12:00(最終受付11:45)、14:00~16:00(最終受付15:45)※予約不要
・子どもたちによる展示解説
日時:10/12(月・祝)13:00~13:20、14:00~14:20、15:00~15:20※予約不要
・自然観察会 自然教育園で秋の自然を観察しよう
日時:10/25(日)10:30~11:30
場所:国立科学博物館附属 自然教育園※9/10(金)10:00抽選受付開始
<講演会>
・「クマを知る、という選択」
講師:森林総合研究所多摩森林科学館・岡輝樹氏
日時:10/31(土)14:00~15:30※9/10(金)10:00予約開始
<その他>企画展のアンケートにお答えいただいた方全員に、企画展限定ステッカーをプレゼント。また、東京都産間伐材の限定グッズや、東京都で見られる樹木の実が当たるガチャガチャにもご参加いただけます。

【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:10/13(火)~10/14(水)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【共催】東京都環境局
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026autumn-ikimono/

明治大学博物館 刑事部門コラム展「江戸藩邸の事件簿」

(c)Meiji University

開催期間 2026年10月7日~2027年3月12日

明治大学博物館 刑事部門コラム展「江戸藩邸の事件簿」

明治大学 駿河台キャンパス

延岡藩内藤家の江戸藩邸は虎ノ門にありました。虎ノ門屋敷周辺を描いた錦絵などの絵画資料と共に、江戸藩邸の日記に残された足軽失踪事件を紹介します(小規模展示のため、常設展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】10/7(水)~3/12(金)※入場無料、休館日:日曜・祝日(10/12、11/23は除く)、創立記念祝日(11/1)、冬季休業(12/25~1/7)、創立記念日(1/17)、2/4~2/5、2/15~2/16
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 刑事部門(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2026/edohanteijikenbo.html

ASAKUSA CULTURE & LIGHTS(浅草カルチャー&ライツ)2026

(c)ASAKUSA CULTURE & LIGHTS

開催期間 2026年10月30日~2026年11月3日

ASAKUSA CULTURE & LIGHTS(浅草カルチャー&ライツ)2026

浅草寺

この催しは、浅草寺の本堂および宝蔵門に浅草寺が誇る大絵馬や縁起絵巻「寛文縁起」、浅草寺ゆかりの浮世絵など浅草寺1400年の歴史・文化をモチーフにしたプロジェクションマッピング映像を投影するものです。プロジェクションマッピングの観覧は無料で、事前申し込みは不要。プロジェクションマッピングとあわせて、浅草寺の境内にある通常非公開の名勝 伝法院庭園と歌川国芳、長谷川雪旦、逸見(狩野)一信など歴史的な絵師たちが描いた大絵馬約50作品が収蔵されている絵馬堂を5日間限定で鑑賞できる「浅草寺 名勝 伝法院庭園/絵馬堂 特別拝観」も同時開催されます。特別拝観のチケットは昼夜共通・再入場可能で、日中・夜間ともに伝法院庭園の文化的価値やストーリーを立体的に浮かび上がらせる雲海演出が行われるほか、夜間限定プログラム「金龍夜会」では伝法院庭園を幻想的な光で彩り、浅草寺の寺舞「金龍の舞」をイメージしたオリジナル舞踊が上演されます(絵馬堂の特別拝観は日中のみ)。また、浅草寺の主要な絵馬について解説した図録「浅草寺の絵馬」付き特別拝観チケットも数量限定で販売されます。

【開催期間】10/30(金)~11/3(火・祝)※入場無料、特別拝観チケット・物販などは有料
【開催時間】18:00~21:30
【会場】浅草寺 本堂・宝蔵門(台東区浅草2-3-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東武スカイツリーライン・都営地下鉄浅草線・つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩5分
【主催】浅草カルチャー&ライツ実行委員会
【企画制作】株式会社一旗
【特別協力】株式会社JTB
【お問い合わせ先】03-6737-9291(浅草カルチャー&ライツ実行委員会事務局)
https://www.asakusaculturelights.com/