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郡上おどりin青山2026
秩父宮ラグビー場
「青山」の地名の由来は、天正18年(1590年)に徳川家康の家臣「青山忠成」の下屋敷が置かれたことに因み名づけられたもので、青山家の支族が江戸中期に郡上藩を所領し、菩提寺が青山の「梅窓院」に置かれた縁から、郡上おどりin青山が開催されるようになりました。郡上おどりは、初めての方でも見よう見まねで一緒に踊ることができ、どなたでもお気軽にご参加頂けます。また、当日は会場にて明宝ハム、地酒、新鮮野菜等、郡上の特産品販売されますので、郡上の味覚をぜひご賞味ください。
【開催期間】6/26(金)~6/27(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】6/26 17:00~20:30、6/27 17:00~20:00(物産販売は15:00から)
【会場】秩父宮ラグビー場 駐車場(港区北青山2-8-35)
【アクセス】 東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩5分
【主催】郡上おどりin青山実行委員会
【公式facebook】https://www.facebook.com/GujoOdori
【お問い合わせ先0575-67-0002(郡上八幡観光協会)
https://tabitabigujo.com/event/%E9%83%A1%E4%B8%8A%E3%81%8A%E3%81%A9%E3%82%8Ain%E9%9D%92%E5%B1%B1/

あずきバー祭り2026
コレド室町
本イベントは、2007年に井村屋グループが制定した7/1の「井村屋あずきバーの日」を記念して開催されており、夏の訪れを告げる恒例イベントとして好評を得ています。記念日制定翌年の2008年より、全国であずきバーサンプリングが開催され、以降毎年記念日を盛り上げるためのイベントが行われてきました。「あずきバー祭り」は2023年の開催以来、毎年多くの来場者が訪れており、その反響に応える形で、このたび4年連続での開催が決定しました。発売50年を超えるロングセラーブランドである「あずきバー」は、2025年度のシリーズ年間販売本数が過去最高の3億3,500万本を記録しました。日頃愛顧している利用者への深い感謝の気持ちを込め、7/1の「井村屋あずきバーの日」に向けて、全国4都市で合計約15,500本の「あずきバー」が無料で提供されます。さらに期間中、東京会場のコレド室町テラス1F大屋根広場では、「あずきバー」の縁日イベントが6/26(金)~6/27(土)の2日間限定で開催されます。日本の伝統文化である縁日として、ヨーヨーつりや的あての屋台が出店され、「あずきバー」とともに夏の風物詩を楽しめます。※配布数量には限りがございます。
・「あずきバー」サンプリング
開催日程:6月26日(金)~6月27日(土)
配布日時:6/26 第1回配布11:30~・第2回配布15:00~、6/27 第1回配布10:00~・第2回配布13:00~・第3回配布15:30~(合計5,500本配布予定、配布本数は2日間の合計になります)
開催場所:コレド室町テラス1F大屋根広場
・アズキキングに会える!グリーティング開催:毎年大人気のアズキキングに会えるチャンス!アズキキングと一緒に記念撮影もできます。
6/26①13:00~13:20 ②14:30~14:50 ③16:30~16:50
6/27①12:00~12:20 ②14:30~14:50 ③16:30~16:50
開催場所:コレド室町テラス1F大屋根広場
・コレド室町テラスに「あずきバー」の縁日が登場!
「あずきバー祭り」では、過去3年「あずきバー」の無料配布とあわせて、東京会場にて縁日イベントも開催されてきました。今年も例年同様に、「あずきバー」の世界観を楽しめる縁日イベントが6/26~6/27の2日間限定で開催されます。会場は、江戸の雰囲気と現代的なモダンテイストが融合する街、日本橋室町の商業施設「コレド室町テラス」です。会場では、「あずきバー」オリジナルデザインに装飾されたヨーヨーつり、的あての2種の屋台が出店されます。いずれも無料で参加できるだけでなく、屋台体験を通じて「井村屋あずきバーの日」オリジナルヨーヨーやオリジナルハンドタオルといった、ここでしか手に入らない限定ノベルティ獲得に挑戦できます。「あずきバー」のパッケージデザインや井村屋のキャラクター「アズキキング」をモチーフにした屋台、「あずきバー」カラーで装飾された夏祭りの会場は、SNSでも映える雰囲気のレトロムードを演出しており、大人から子どもまで、老若男女問わず誰もが「あずきバー」とともに日本の夏の風物詩である縁日を楽しめます。
開催時間:
6/26 11:30~17:00
6/27 10:00~17:00
開催場所:コレド室町テラス1F大屋根広場
体験内容:ヨーヨーつり、的あて
ノベルティ:「井村屋あずきバーの日」オリジナルヨーヨー、「井村屋あずきバーの日」オリジナルハンドタオル
【開催期間】6/26(金)~6/27(土)※入場無料
【開催時間】6/26 11:30~17:00、6/27 10:00~17:00
【会場】コレド室町テラス 1F 大屋根広場(中央区日本橋室町3-2-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」・JR「新日本橋駅」から徒歩2分、JR「神田駅」から徒歩4分、JR「東京駅」から徒歩9分
【主催】井村屋株式会社
【問い合わせ先】0120-756-168(井村屋株式会社 お客様相談ルーム)
https://www.imuraya.co.jp/news/2026/details490/

四季の香ローズガーデン ハーブフェア2026
光が丘IMA
ハーブソーセージづくりやハーブガーデンツアーなどの講座(有料)を開催するほか、毎週末四季の香カフェがオープンします。期間中は177種類のハーブや色鮮やかなアジサイが見頃を迎えるほか、各種ワークショップが楽しめます。
<主な見どころ>
・ハーブ&アジサイ:177種のハーブと、雨の季節を彩る美しいアジサイが同時に楽しめます。
・ガーデンツアー:無料でハーブガーデンを巡るツアーが開催されます。
・カフェと体験イベント:期間中の土日は「四季の香カフェ」がオープンし、ハーブソーセージづくりなどの特別講座も実施されます。
【開催期間】6/13(土)~6/28(日)※火曜休園、入園無料(一部コンテンツ・イベントは有料・要事前予約)、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】練馬区立四季の香ローズガーデン(練馬区光が丘5-2-6)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩6分
【四季の香ローズガーデン公式instagram】https://www.instagram.com/shikinokaori_rosegarden/
【お問い合わせ先】03-6904-2061(練馬区立四季の香ローズガーデン事務室)
https://www.shikinokaori-rose-garden.com/event/10307/

『ブック・アクティビスト』Irma Boom:Book Activist展
ATELIER MUJI GINZA Gallery
MUJI BOOKSは2015年のスタート以来、「ずっといい言葉と。」をコンセプトに、本のあるくらしを提案してきました。私たちにとっての本とは、内容であると同時に、ものとして空間に立ち上がる「紙の本」です。それは、デジタル画面の中で瞬く間に消えてしまう情報とは違い、立体的かつ複合的に、くらしの中で時間を重ねてゆくものです。MUJI BOOKSの10周年記念として、オランダ人グラフィックデザイナーのイルマ・ボームと『ブック・アクティビスト』という本を準備してきました。この本は、およそ40年間で500冊を超える本を手がけた彼女のしごとを一望しながら、「紙の本」をさまざまな視点で読み解くもので、小さいのに、辞書のように分厚い本になりました。彼女はこれまでバチカン図書館やテート・モダンなど世界各地のさまざまな相手と、それぞれに異なる形の本を作ってきました。膨大な情報から必要なものだけを取り出し、「紙の本」として立ち上げる彼女のスタイルは、素材を選び、工程を見直し、必要な機能を満たすプロダクトとしてカタチにする無印良品のものづくりと、根ざすところに大きな違いはありません。この展覧会は、MoMAやポンピドゥー・センターに収蔵されている貴重な本や、普段見ることのできない、手づくりの小さな本の模型、製紙会社と共同開発した紙「IBOペーパー」など、彼女が生み出してきた、他に類を見ない紙の本とその周辺を体感することができるアジアで初めてとなる展示です。会場では、書籍から抜粋した「ずっといい言葉」の数々も登場します。「ブック・アクティビスト」は、つくる人、届ける人、読む人など、本に関わるすべての人を讃えています。人類最古のメディアである本は、いつでも忘却からわたしたちを守り、果てしない想像力をあたえてきました。
このささやかな展覧会が「紙の本」の可能性を再発見するきっかけになることを願います。
<オープニングイベント>イルマ・ボーム『ブック・アクティビスト』 刊行記念サイン会
『ブック・アクティスト』の刊行を記念してイルマ・ボーム氏によるサイン会を開催します。サイン会後、イルマ・ボーム氏が会場在廊の予定です。19:00以降はどなたさまでもご来場いただけますが、ブックサイニングご希望の方は事前のご予約を推奨します。
6/5(金)①17:00~17:30②17:30~18:00③18:00~18:30④18:30~19:00
無印良品 銀座 6F ATELIER MUJI GINZA
ゲスト:イルマ・ボーム
https://atelier.muji.com/jp-ja/event/260605/
【開催期間】6/5(金)~8/23(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【企画協力】イルマ・ボーム、FRAGILE BOOKS
【グラフィックデザイン】イルマ・ボーム・オフィス、SHIMA ART&DESIGN STUDIO
【施工】HIGURE 17-15 cas
【協力】アラード・ピアソン博物館、Reflex GmbH & Co.KG、守先正、FRAGILE BOOKS
【助成】オランダ王国大使館
【お問い合わせ先】03-3538-1311(ATELIER MUJI GINZA)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260605/

NU Festival2026
高輪ゲートウェイシティ
NU Festivalは、音楽・芸術・科学を起点に、都市そのものを舞台として新たな体験を生み出すフェスティバル・プラットフォームです。街のさまざまな空間を横断しながら、ライブ、インスタレーション、テクノロジー体験、トークなど多彩なプログラムが展開され、日常の延長線上に新しい発見が立ち現れます。本フェスティバルは、スペイン・バルセロナで1994年にスタートし、音楽・アート・テクノロジーを横断する世界有数のフェスティバルであるSónarをコラボレーターに迎え、国内外の多彩なパートナーとともに開催されます。
【開催期間】6/26(金)~6/28(日)※入場無料、一部コンテンツ・物販有料
【開催時間】12:00~23:00
【会場】高輪ゲートウェイシティ(港区高輪2-21−2)
・NU Live:TAKANAWA GATEWAY Convention Center LINKPILLAR Hall(14:00~23:00/有料)
・NU Art:MoN Takanawa: The Museum of Narratives (Box300/Tatami)(6/26 12:00~18:00/無料、6/27 12:00~18:00/有料、6/28 12:00~18:00/有料)
・NU Station×J~WAVE:高輪ゲートウェイ駅 南改札外3Fテラス(6/26 20:30~22:30/無料、6/27 14:00~17:00/無料、6/28 14:00~17:00/無料)
・NU Park:高輪ゲートウェイ駅前Gateway Park(6/26 19:00~20:30/無料、6/27 18:00~20:30/無料、6/28 18:00~20:30/無料)
【アクセス】JR「高輪ゲートウェイ駅」からすぐ、京浜急行・都営地下鉄浅草線「泉岳寺駅」から徒歩1分
【料金】
・NU Live:有料(6/27~6/28)
・NU Art:無料(6/26)/有料(6/27~6/28)
・NU Station×J~WAVE:無料(6/26~6/28)
・NU Park:無料(6/26~6/28)※一部エリアを除く
【チケット販売サイト(無料チケット含む)】https://nufestival.jp/tickets/
【主催】NU Festival実行委員会
【共催】JR東日本
【後援】J-WAVE、スペイン大使館(Embajada de España)
【公式X】https://x.com/nu_fes_tokyo
【公式instagram】https://www.instagram.com/nu_fes_tokyo/
【お問い合わせフォーム】https://nufestival.jp/contact/
https://nufestival.jp/

台湾文化祭2026
中野区役所
「リアルな台湾の魅力を届けたい」という想いからスタートした台湾文化祭は、食・音楽・文化・ライフスタイルをまるごと体感できる祭典です。 2025年開催時には大盛況のうちに幕を閉じました。 2026年は会場をさらに拡大し、「中野区役所(ナカノバ、ソトニワ)」に加え「中野四季の森公園芝生エリア」と「イベントエリア」の3拠点で開催。 初夏の3日間、中野の街を鮮やかな台湾カラーと熱気で彩ります。
【開催期間】6/26(金)~6/28(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】6/26 15:00~20:00、6/27 11:00~20:00、6/28 11:00~19:00
【会場】中野区役所 ソトニワ+ナカノバ(中野区中野4-11-19)、中野四季の森公園 芝生エリア+イベントエリア(中野区中野4-13)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩5分
【主催】台湾文化祭実行委員会
【公式X】https://x.com/taiwankomatsuri
【公式instagram】https://www.instagram.com/taiwanbunkasai/
【公式facebook】https://www.facebook.com/taiwanbunkasai
【お問い合わせフォーム】taiwanmatsuri@gmail.com(台湾文化祭実行委員会)
https://www.taiwanbunkasai.com/

世界の植物切手展2026
切手の博物館
企画展示「花の女王バラ」を中心に、「桜を楽しむ―切手が語る桜の世界」、「ボタン科と人との関わり」など花いっぱいの切手展です。加えて、琉球やアフリカの植物、海辺の植物といった生育地域・環境に着目した作品も展示します。また、2027年に横浜で開催される「国際園芸博覧会」にちなんで、これまでの国際園芸博覧会の歩みを 紹介した展示も予定しています。
【開催期間】6/26(金)~6/28(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】6/26 13:00~17:00、6/27 10:30~17:00、6/28 10:30~16:00
【会場】切手の博物館 スペース1・2(豊島区目白1-4-23)
【アクセス】JR「目白駅」から徒歩3分
【主催】公益財団法人日本郵趣協会 植物切手研究会
【お問い合わせ先】03-5951-3311(公益財団法人日本郵趣協会)
https://yushu.or.jp/event/minipex/minipex.html

ポーラ文化研究所 上田暁子、石塚元太良、森本啓太グループ展「Worlding−―No Oars, No Shore,」
ポーラ銀座ビル
ポーラ ミュージアム アネックスでは、上田暁子、石塚元太良、森本啓太によるグループ展「Worlding−―No Oars, No Shore,」を開催。本展は、「世界はどのように立ち現れるのか」を出発点に、上田暁子、石塚元太良、森本啓太がそれぞれ異なる手法で向き合った展覧会。上田は色彩や形態の変化を通して、像が現れかけては崩れていく過程や、出来事が生まれる瞬間を描き出し、石塚は写真表現を基点に、光や素材の扱いを拡張しながら、時間や空間が重なり合う感覚を提示します。森本は古典絵画を参照しつつ、都市の日常的な風景を描き、「光」を手がかりに現代の現実と歴史的な奥行きを重ね合わせ、見ることや認識のあり方を問いかけます。会場では、性質の異なる三つの世界が互いに接続されることなく並置されますが、それらを同時に体験することで、鑑賞者の中に新たな関係や見え方が生まれます。一本の紐が揺れ、波のように広がり、折り重なっていくなかで無数の襞が生まれ、その折り目ごとに異なる世界が現れる…。本展では、こうした動きに着目し、ひとつに定まらず揺らぎ続ける世界のかたちを示します。
【開催期間】6/12(金)~7/5(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【協力】KOTARO NUKAGA
【お問い合わせ先】info-annex@po-holdings.co.jp(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

アニメ東京ステーション企画展示「テレビアニメ『BLEACH 千年血戦篇―禍進譚―』」特別展示
アニメ東京ステーション
テレビアニメ『BLEACH』は、『週刊少年ジャンプ』にて連載され、コミックス累計発行部数1億3000万部を超える漫画を原作とし、国内外で高い人気を誇っている人気アニメシリーズです。2026年7月には、最終クールとなる『禍進譚(かしんたん)』の放送も予定しています。本企画展では、テレビアニメ『BLEACH 千年血戦篇』の歴代キービジュアルをはじめ、キャラクターの等身大パネルや、斬魄刀「斬月」の実物大相当のレプリカなどを展示します。さらに、『千年血戦篇』を振り返る場面写パネルとともに、ストーリーを追体験いただけます。加えて、卍解の世界観を体感できる本展オリジナルのデジタルコンテンツも展開。展示全体を通じて、作品の魅力と世界観を没入感とともにお楽しみいただける展示となっています。
<主な展示内容>
・展示物
TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』歴代キービジュアル
キャラクターの等身大パネル
実物大相当の斬月等のレプリカ
『千年血戦篇』を振り返る場面写パネル
・体験コーナー
卍解(ばんかい)の世界観を体感できるデジタルコンテンツほか
【開催期間】5/30(土)~8/16(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events75/

アニメ東京ステーション特別展示「芝山努の仕事」
アニメ東京ステーション
芝山努氏は、監督&アニメーターとして長きに渡って活躍され、非常にたくさんのアニメ作品を残されてきました。日本のアニメファン層のみならず多くの方が、芝山氏の作品を観て育ったと言っても良いほど様々な作品に関わられた方です。今回の特別展示では芝山氏がアニメの制作過程で描いたデザイン、イメージボード、絵コンテ等、あるいはプライベートで描いたイラストなどを展示し、その仕事と足跡を振り返ります。
【開催期間】5/16(土)~7/5(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、最終入場は18:45まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【主催】一般社団法人日本動画協会
【企画協力】アニメスタイル(株式会社スタイル)
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events72/
