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東京味わいフェスタ2026~TASTE of TOKYO~

(c)TOKYO GAS COMMUNICATIONS, INC.

開催期間 2026年10月23日~2026年10月25日

東京味わいフェスタ2026~TASTE of TOKYO~丸の内

行幸通り

東京味わいフェスタ2026~TASTE of TOKYO~は、都内4つのエリア(丸の内、有楽町、日比谷、豊洲)で、東京産食材を使った料理を味わい、体験することで「農」や「食」の多彩な魅力を発見するイベントです。

【開催期間】10/23(金)~10/25(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~17:00
【会場】行幸通り(千代田区丸の内2-2)、丸の内仲通り
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩1分
【主催】東京都、東京味わいフェスタ2026実行委員会
【協賛】三菱地所株式会社、株式会社東京国際フォーラム、三井不動産株式会社、JA東京グループ、サントリー株式会社、株式会社きらぼし銀行
【協力】東京ガス株式会社、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会
【後援】農林水産省、千代田区、江東区、一般社団法人千代田区観光協会
【公式X】https://x.com/tokyoajifes
【公式instagram】https://www.instagram.com/tokyoajifes/
【公式facebook】https://www.facebook.com/tokyoajifes
【お問い合わせ先】03-5320-4813(東京都産業労働局農林水産部調整課)
https://tasteoftokyo-ajiwaifes.jp/shop/marunouchi/

田端文士村記念館 企画展「タバタ・ブンガク・ヒストリー─あの名作は田端(ここ)から生まれた─」

(c)kitaku Culture Foundation

開催期間 2026年10月3日~2027年3月7日

田端文士村記念館 企画展「タバタ・ブンガク・ヒストリー─あの名作は田端(ここ)から生まれた─」

田端文士村記念館

明治以降、西洋文学の流入などにより、日本では多様な文学が生まれ、人々に広く親しまれました。この時代の作品は文学史において「近代文学」と総称され、時代小説、SF、プロレタリア、近代詩、童話・童謡、怪談など多彩なジャンルであふれています。新しい文学が誕生・発展する中、言文一致体で新しい文学に挑戦した二葉亭四迷、冒険小説・SF小説を切り拓いた押川春浪、大正期にさらに完成度の高い作品を発表した芥川龍之介、近代詩に革命をもたらした萩原朔太郎など、田端に集い「文士村」を築いた作家たちは、切磋琢磨しながら様々なジャンルの個性豊かな作品を世に送り出しました。本展では、近代文学の黎明から興隆期にかけて、田端文士がその時流の中でどのような作品を生み出し、評価されたのか、資料と共にご紹介します。

【開催期間】10/3(土)~3/7(日)※入場無料、休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日と水曜日が休館)、祝日の翌日(祝日の翌日が土・日曜日の場合は、翌週火曜日が休館)、年末年始(12/28~1/4)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】田端文士村記念館 企画展示スペース(北区田端6-1-2 田端ASUKAタワー内)
【アクセス】JR「田端駅」から徒歩2分
【お問い合わせ先】03-5685-5171(田端文士村記念館)
https://kitabunka.or.jp/tabata/news/26954/

四季の香ローズガーデン オータムフェスティバル2026

(c)Nerima-ku shikinokaori rosegarden

開催期間 2026年10月10日~2026年11月15日

四季の香ローズガーデン オータムフェスティバル2026

光が丘IMA

例年10月中旬から色が濃く、香り高い秋バラの季節を迎えます。オータムフェスティバルでは様々なイベントやマルシェ、マーケット&カフェも開催。園内のバラは、気温が下がりはじめ過ごしやすくなる秋の開花シーズンを迎えました。秋のバラはゆっくりと咲くため、長い期間花を楽しむことができます。さらに春よりも気温が低くなることで色が濃くつやのある花になり、香りも長く楽しめます。園内では、フルーティーな香りやスパイシーな香りなど6種類の香りの違いごとに作庭した「香りのローズガーデン」と、パレットのようにバラを花色ごとに配置した「色彩のローズガーデン」で彩り豊かな秋のバラをお楽しみいただけます。

【開催期間】10/10(土)~11/15(日) ※火曜休園(祝日の場合は翌日休園)、入園無料(一部コンテンツ・イベント・ワークショップは有料・要事前予約)、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】練馬区立四季の香ローズガーデン(練馬区光が丘5-2-6)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩6分
【四季の香ローズガーデン公式instagram】https://www.instagram.com/shikinokaori_rosegarden/
【四季の香ローズガーデン公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100067857810346#
【お問い合わせ先】03-6904-2061(練馬区立四季の香ローズガーデン事務室)
https://www.shikinokaori-rose-garden.com/event/10899/

東京味わいフェスタ2026~TASTE of TOKYO~

(c)TOKYO GAS COMMUNICATIONS, INC.

開催期間 2026年10月23日~2026年10月25日

東京味わいフェスタ2026~TASTE of TOKYO~有楽町

東京国際フォーラム

東京味わいフェスタ2026~TASTE of TOKYO~は、都内4つのエリア(丸の内、有楽町、日比谷、豊洲)で、東京産食材を使った料理を味わい、体験することで「農」や「食」の多彩な魅力を発見するイベントです。

【開催期間】10/23(金)~10/25(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】10/23・10/24 11:00~20:00、10/25 11:00~17:00
【会場】東京国際フォーラム 地上広場(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩1分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分、東京メトロ千代田線「二重橋前駅」から徒歩5分
【主催】東京都、東京味わいフェスタ2026実行委員会
【協賛】三菱地所株式会社、株式会社東京国際フォーラム、三井不動産株式会社、JA東京グループ、サントリー株式会社、株式会社きらぼし銀行
【協力】東京ガス株式会社、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会
【後援】農林水産省、千代田区、江東区、一般社団法人千代田区観光協会
【公式X】https://x.com/tokyoajifes
【公式instagram】https://www.instagram.com/tokyoajifes/
【公式facebook】https://www.facebook.com/tokyoajifes
【お問い合わせ先】03-5320-4813(東京都産業労働局農林水産部調整課)
https://tasteoftokyo-ajiwaifes.jp/shop/yurakucho/

東京湾大華火祭2026

(c)東京湾大華火祭実行委員会

開催期間 2026年10月24日

東京湾大華火祭2026

晴海埠頭

1988年から開催されていた東京湾大華火祭は、2015年の開催を最後に休止されていました。中央区は区の魅力を区内外に広く発信するとともに、さらなる活気や賑わいを創出することを目的に、令和8年度に区政80周年を記念して東京湾大華火祭を開催することを決定。港区は、開催に向けた実務的な協議を中央区と進め、東京港での花火大会を想定したイベント実施による経済波及効果の調査を行ってきました。多くの区民の方々から再開を待ち望む声も多くある中で、中央区から共催を含む協力の呼び掛けもあり、共催として参画することを決定しました。約12,000発の花火が中央区・港区の80周年を彩ります。

【開催日】10/24(土)※入場無料、有料観覧席あり、荒天中止(順延なし)
【開催時間】17:30~19:00
【観覧会場】晴海埠頭(中央区晴海5-7-7)及びその周辺
【打上場所】東京港晴海埠頭沖海上
【主催】東京湾大華火祭実行委員会、中央区、港区
【公式X】https://x.com/TokyoHanabi_Fes
【お問い合わせ先】​0570-01-5372​(東京湾大華火祭実行委員会事務局)
https://tokyo-hanabi-festival.com/

下北沢カレーフェスティバル2026

(c)下北沢カレーフェスティバル実行委員会

開催期間 2026年10月8日~2026年10月25日

下北沢カレーフェスティバル2026

下北沢駅周辺

下北沢の秋の風物詩であるフードイベント「下北沢カレーフェスティバル2026」が、下北沢駅周辺の全135店舗(カレー110店、スイーツ21店、ショップ4店)を舞台に開催。特設会場ではなく、下北沢の街中にある個性豊かな飲食店一つひとつが会場となるのが最大の特徴です。15年目を迎える今年は、セガの人気ゲーム「ぷよぷよ」と「ソニック」とのコラボが実現。「美味し過ぎて全消し!? 音速気分で駆けめぐろう!」をキャッチコピーに、キャラクターをイメージした限定コラボメニューなどが展開されています。また、各店舗でカレーを食べたり対象商品を購入したりしてスタンプを集めると、先着順でエスビー食品の「S&B赤缶カレーパウダールウ」や、ソニック&ぷよぷよ&カレーまんがデザインされた「フェス限定Tシャツ」などの豪華景品がもらえます。

【開催日】10/8(木)~10/25(日)※入場無料、飲食・物販有料。開会式は2,400円(別途ドリンク代600円)
【開催時間】参加店舗の営業時間に準じます(景品交換受付は12:00~20:00)
【会場】下北沢駅周辺の参加店舗および下北沢リンク・パーク(世田谷区北沢2-31-31)
【アクセス】小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」から徒歩1分
【主催】下北沢カレーフェスティバル実行委員会
【参加店舗数】合計135店舗(カレー110店、スイーツ21店、ショップ4店)
【公式X】https://x.com/curryshimokita
【公式instagram】https://www.instagram.com/shimokita.curry.fes/
【お問い合わせ先】nfo@shimokitazawa-curryfes.com(下北沢カレーフェスティバル実行委員会)
https://shimokitazawa-curryfes.com/

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」

(c)Asami Kiyokawa/Kohei Nawa/Photo by Nobutada OMOTE

開催期間 2026年9月16日~2026年11月8日

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」

ポーラ銀座ビル

ポーラ ミュージアム アネックスでは、美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」を開催します。「Invisible Garden」は、清川の著書『みえないにわ - Invisible Garden』の刊行をきっかけに構想された展覧会です。情報が絶えず流動し、現実と仮想、自然と人工の境界をもはや定義できない現代。本展は、滴や胞子、微生物や動植物、人の記憶や時間、夢、想像力といった有形無形のさまざまなものたちが息づく風景としての「にわ」を描き出します。清川と名和による初めての二人展となる今回、展示空間ではそれぞれの作品が個々の存在感を保ちつつ呼応することで、有機的な全体がかたちづくられます。清川の刺繍によって紡がれる物語や、名和のセルによって被覆・変換されたイメージ——白で統一された空間のなかでそれらの色彩と輪郭は静かに浮かび上がり、ゆるやかに結びつきながら、一つの「にわ」が姿をあらわします。この中心をなすのが、二人の共作となる全幅約9メートルの大型新作『PixCell-Our New World』です。風景写真や生成AI画像の断片を用いて清川が構成した画面(Our New World)を、名和が透明のセルによって覆うことで、イメージは分割と統合を繰り返しながらおぼろげに揺らめきます。それはまさしく、両者の表現が交差するなかで現れた新たな風景といえるでしょう。さらに会場では、名和の代表作「PixCell」の近年の展開のひとつである「PixCell-Random」や清川の「Serendipity」など、新作も併せて展示します。鑑賞者は空間を歩きながら、断片的なイメージを自身の記憶や感覚と重ね合わせ、そこに潜む生命の気配を拾い集めていきます。「にわ」とは完成された風景ではなく、世界と人々が出会うなかで生起する感覚的な場です。「Invisible Garden」は、作品と空間の共鳴を通じて、鑑賞者一人ひとりの心にそれぞれ異なる「みえないにわ」をゆっくりと育みます。なお、会期中は3階ギャラリーに加え、1階店舗「POLA GINZA」でも作品を展示。植物や滴をモチーフとした作品たちによって構成されるインスタレーションが展開されます。清川の書籍を起点に広がる世界が二つの空間をつなぎ、鑑賞者はその間を散策するようにして、一歩一歩、新たな発見や対話に巡り合うことでしょう。

【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで、11/6/~11/8は10:00開館)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【協力】ASAMI inc., Sandwich Inc.
【公式instagram】https://www.instagram.com/pola_annex/
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

アースガーデン“秋”2026

(c)earth garden

開催期間 2026年10月24日~2026年10月25日

アースガーデン“秋”2026

都立代々木公園

今回のアースガーデン“秋”の野外ステージでは、新しい体験型フェスティバル「集楽座 Collective Sounds & Cultures」を開催します。集楽座は、代々木公園の中に2日間だけ現れる、誰もが主役になれる「村(集落)」。職業や年齢、性別、SNSのフォロワー数など、私たちを纏うあらゆる「記号」を一度リセットし、ひとりの“にんげん”として音と空間に溶け込む場です。
<同時開催>東京ナイトマーケット:10/21(水)~10/25(日)
<主なイベント内容>
・体験型フェス「集楽座 Collective Sounds & Cultures」
野外ステージに「村」が出現するスペシャル企画で、両日ともに多数のアーティストやパフォーマンスが出演します。
料金:支援参加券(1日券「入座札」2,000円/2日通し券「座衆札」6,000円・税込)
・GEARLOOP MARKET:アウトドアギアに特化したフリーマーケットが同時開催されます。
・マーケット&ワークショップ:クラフト、オーガニック、古着、植物などの出店やワークショップが約81店集まります。

【開催期間】10/24(土)~10/25(日)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料、雨天決行
【開催時間】10:00~18:00
【会場】都立代々木公園 イベント広場、けやき並木(渋谷区神南1-5-11)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅(原宿)」から徒歩3分、東京メトロ千代田線「代々木八幡駅」から徒歩6分
【主催】アースガーデン
【後援】環境省、東京都、渋谷区、あきる野市、檜原村
【企画制作】アースガーデン
【公式X】https://x.com/e_garden
【公式instagram】https://www.instagram.com/earth_garden.jp/
【公式facebook】https://www.facebook.com/earthgarden.jp/
【お問い合わせフォーム】info@earth-garden.jp
https://www.earth-garden.jp/event/eg-2026-autumn/

「現在薬用植物紀行」展

(c)Ryohin Keikaku

開催期間 2026年8月28日~2026年11月23日

「現在薬用植物紀行」展

ATELIER MUJI GINZA Gallery

みなさんは薬草と聞くとどんなものを想像しますか?ヨモギ・ドクダミ・ウコンなど、これらの植物も薬草の一種です。湿布などにも用いられるハッカや、身体を温める食材として親しまれている生姜を使ったスープや薬膳料理など、現代の暮らしの中で身近に生かされているものでもあります。その起源はとても古く、一万数千年前の縄文人の住居からも、薬として使ったと見られる植物が多数発見されており、地域によって採取できる種類が限定されることから、風土によって多様性がみられます。薬草は身近な環境の中にある植物を、観察と経験によって暮らしに活かしてきた先人たちの知恵です。無印良品もまた、ものをつくるだけではなく、暮らしの中にすでにある知恵や工夫を見つめ直し、生活に取り入れることを大切にしてきました。新たなものを取り入れるだけではなく、今身近にあるものに目を向けて学ぶことも、豊かな営みを自分自身で探すきっかけになるかもしれません。本展は薬草の研究者である新田理恵さんと共に日本各地を巡りながら、薬草にまつわる営み、生産者や伝承する人々の知恵、そして現在の食養生を見つめ直した旅の記録をご覧いただきます。さまざまな地域における暮らしに学び、これからの未来を作るヒントとなれば幸いです。

【開催期間】8/28(金)~11/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【監修・企画協力】新田理恵(TABEL株式会社)
【協力】株式会社青幻舎、民芸喫茶ポロンノ、益田光、坂本大三郎、五條天神社、福井肇、小寺春樹、株式会社偕楽荘、株式会社廣久葛本舗、上原文子、本部りーじ農園
【写真】尾原深水
【グラフィック・会場デザイン】井上真彦、置田陽介、横山道雄(elements)
【イラストレーション】丹野杏香
【施工】HIGURE17-15cas
【英訳】大場千穂
【公式X】https://x.com/ateliermuji/
【公式instagram】https://www.instagram.com/ateliermuji_ginza/
【お問い合わせ先】03-3538-1311(無印良品 銀座)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260828/

TOKYO TOWER CANDLE DAYS 2026

(c)Japan Candle Association

開催期間 2026年10月23日~2026年10月25日

TOKYO TOWER CANDLE DAYS 2026

東京タワー

長らく人々の暮らしと共にあるキャンドルやローソクの“生火”。その灯りは、便利さに満ちた現代においても、人の心を整え、会話を生み、空間を特別なものに変える力を持っています。本イベントは「毎年4万人以上の動員を誇る、国内最大級のキャンドルフェスティバル」として、今年も唯一無二の“灯り体験”を届けます。イベントのコンセプトは、五感で楽しむ、灯りの体験。日本の象徴的ランドマークである東京タワーを舞台に「灯す・つくる・競う・語る・撮る・つながる」をテーマとした多彩なコンテンツが展開されます。来場者が、多様なキャンドルをじかに見て、耳を澄ませて、香りを嗅いで、実際に触れて、思い思いにキャンドル体験を楽しめる空間が提供されます。東京タワーの足元に広がる幻想的な灯り、キャンドルづくりやマーケット、アート作品展示などを通して、キャンドルが持つ癒しの力と表現の可能性を楽しめます。

【開催期間】10/23(金)~10/25(日)※入場無料、一部コンテンツは有料
【開催時間】10:00~20:00(10/25のみ14:00~20:00)
【会場】東京タワー 正面玄関前イベント広場、タワー内イベントスペース(港区芝公園4-2-8)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「赤羽橋駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩6分、東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩7分、東京メトロ浅草線「大門駅」から徒歩10分、JR「浜松町駅」から徒歩15分
【主催】一般社団法人日本キャンドル協会(JCA)
【お問い合わせフォーム】https://japan-candle.org/contact/
https://japan-candle.org/event/2026/04/15/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%9c%80%e5%a4%a7%e7%b4%9a%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ab%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%80%8ctokyo-tower-candle-days-2026%e3%80%8d%e9%96%8b%e5%82%ac/