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RE:SHAPE EXHIBITION 2026―手放された一着が、まちを彩るアートに変わる。

(c)UDS HOTELS

開催期間 2026年11月1日~2026年11月30日

RE:SHAPE EXHIBITION 2026―手放された一着が、まちを彩るアートに変わる。

Jinny Street Gallery

「まちとつながる、ちょうどいい時間。」を提供するUDS HOTELSが、ホテルを起点に地域との新たなつながりと循環を生み出す取り組み「RE:SHAPE」を始動しました。ショップやコミュニティスペースなど渋谷の街で手放された服を、これまでの服の記憶を受け継ぐ和紙へと再生し、アート作品へと生まれ変わらせる取り組みです。国内外で活躍する6名の個性豊かなアーティストたちから生まれる20点以上の作品は、「RE:SHAPE EXHIBITION 2026」として、渋谷区神宮前2丁目の屋外アートギャラリー「Jinny Street Gallery」にての1か月間展示されます。展示作品は販売も実施され、その売上金の一部が渋谷の街へ還元される予定です。これによりまちの資源が新たなカタチとなり、まちへ還元される循環がつくり上げられます。

【開催期間】11/1(日)~11/30(月) ※入場無料
【開催時間】24時間(屋外のため)
【会場】Jinny Street Gallery(渋谷区神宮前2-31-5)
【アクセス】東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩10分、JR原宿駅(山手線)から徒歩12分、JR千駄ヶ谷駅から徒歩14分
【主催】UDS HOTELS、all day place shibuya(運営会社:UDS株式会社)
【公式Instagram】https://x.gd/mxNbS
【お問い合わせ先】reshape@uds-net.co.jp
https://reshape-local.com/

田端文士村記念館 企画展「タバタ・ブンガク・ヒストリー─あの名作は田端(ここ)から生まれた─」

(c)kitaku Culture Foundation

開催期間 2026年10月3日~2027年3月7日

田端文士村記念館 企画展「タバタ・ブンガク・ヒストリー─あの名作は田端(ここ)から生まれた─」

田端文士村記念館

明治以降、西洋文学の流入などにより、日本では多様な文学が生まれ、人々に広く親しまれました。この時代の作品は文学史において「近代文学」と総称され、時代小説、SF、プロレタリア、近代詩、童話・童謡、怪談など多彩なジャンルであふれています。新しい文学が誕生・発展する中、言文一致体で新しい文学に挑戦した二葉亭四迷、冒険小説・SF小説を切り拓いた押川春浪、大正期にさらに完成度の高い作品を発表した芥川龍之介、近代詩に革命をもたらした萩原朔太郎など、田端に集い「文士村」を築いた作家たちは、切磋琢磨しながら様々なジャンルの個性豊かな作品を世に送り出しました。本展では、近代文学の黎明から興隆期にかけて、田端文士がその時流の中でどのような作品を生み出し、評価されたのか、資料と共にご紹介します。

【開催期間】10/3(土)~3/7(日)※入場無料、休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日と水曜日が休館)、祝日の翌日(祝日の翌日が土・日曜日の場合は、翌週火曜日が休館)、年末年始(12/28~1/4)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】田端文士村記念館 企画展示スペース(北区田端6-1-2 田端ASUKAタワー内)
【アクセス】JR「田端駅」から徒歩2分
【お問い合わせ先】03-5685-5171(田端文士村記念館)
https://kitabunka.or.jp/tabata/news/26954/

四季の香ローズガーデン オータムフェスティバル2026

(c)Nerima-ku shikinokaori rosegarden

開催期間 2026年10月10日~2026年11月15日

四季の香ローズガーデン オータムフェスティバル2026

光が丘IMA

例年10月中旬から色が濃く、香り高い秋バラの季節を迎えます。オータムフェスティバルでは様々なイベントやマルシェ、マーケット&カフェも開催。園内のバラは、気温が下がりはじめ過ごしやすくなる秋の開花シーズンを迎えました。秋のバラはゆっくりと咲くため、長い期間花を楽しむことができます。さらに春よりも気温が低くなることで色が濃くつやのある花になり、香りも長く楽しめます。園内では、フルーティーな香りやスパイシーな香りなど6種類の香りの違いごとに作庭した「香りのローズガーデン」と、パレットのようにバラを花色ごとに配置した「色彩のローズガーデン」で彩り豊かな秋のバラをお楽しみいただけます。

【開催期間】10/10(土)~11/15(日) ※火曜休園(祝日の場合は翌日休園)、入園無料(一部コンテンツ・イベント・ワークショップは有料・要事前予約)、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】練馬区立四季の香ローズガーデン(練馬区光が丘5-2-6)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩6分
【四季の香ローズガーデン公式instagram】https://www.instagram.com/shikinokaori_rosegarden/
【四季の香ローズガーデン公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100067857810346#
【お問い合わせ先】03-6904-2061(練馬区立四季の香ローズガーデン事務室)
https://www.shikinokaori-rose-garden.com/event/10899/

東京スクエアガーデン ウィンターイルミネーション2026

(c)Prime Place

開催期間 2026年11月5日~2027年1月31日

東京スクエアガーデン ウィンターイルミネーション2026

東京スクエアガーデン

11/5(木)~1/31(日)、「東京スクエアガーデン ウィンターイルミネーション2026」を開催。本イルミネーションは、100%再エネ由来の電力で点灯する、約17万個のLED電球を使った京橋エリア最大級のイルミネーションです。緑化空間「京橋の丘」や周辺の街路樹をあたたかな光で彩ります。そのシンボルとして登場するクリスマスツリーは、2022年よりアーティストとのコラボレーションを行っています。5回目となる今年は、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー「ヘラルボニー」とのコラボレーションが実現しました。今年のクリスマスツリーには、ヘラルボニーの契約作家である時永蒼生氏の作品「20210425」を起用しています。作品の世界観と、地下1階から地上5階まで重層的に広がる緑化空間「京橋の丘」が連動し、まるで“深い森”に入り込んだような体験をお楽しみいただけます。会場は、京橋駅3番出口直結の地下駅前広場です。この冬、東京スクエアガーデンならではの光とアートが織りなすクリスマスツリーを、ぜひお楽しみください。

【開催期間】11/5(木)~1/31(日)※入場無料、小雨決行、荒天中止、クリスマスツリーの展示は12/25(木)まで
【開催時間】18:00~24:00
【会場】東京スクエアガーデン(中央区京橋3-1-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【施工】株式会社花門フラワーゲート
【制作協力】株式会社ヘラルボニー、株式会社乃村工藝社
【お問い合わせ先】03-3274-0124(東京建物株式会社)
https://tokyo-sg.com/news/3963

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」

(c)Asami Kiyokawa/Kohei Nawa/Photo by Nobutada OMOTE

開催期間 2026年9月16日~2026年11月8日

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」

ポーラ銀座ビル

ポーラ ミュージアム アネックスでは、美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」を開催します。「Invisible Garden」は、清川の著書『みえないにわ - Invisible Garden』の刊行をきっかけに構想された展覧会です。情報が絶えず流動し、現実と仮想、自然と人工の境界をもはや定義できない現代。本展は、滴や胞子、微生物や動植物、人の記憶や時間、夢、想像力といった有形無形のさまざまなものたちが息づく風景としての「にわ」を描き出します。清川と名和による初めての二人展となる今回、展示空間ではそれぞれの作品が個々の存在感を保ちつつ呼応することで、有機的な全体がかたちづくられます。清川の刺繍によって紡がれる物語や、名和のセルによって被覆・変換されたイメージ——白で統一された空間のなかでそれらの色彩と輪郭は静かに浮かび上がり、ゆるやかに結びつきながら、一つの「にわ」が姿をあらわします。この中心をなすのが、二人の共作となる全幅約9メートルの大型新作『PixCell-Our New World』です。風景写真や生成AI画像の断片を用いて清川が構成した画面(Our New World)を、名和が透明のセルによって覆うことで、イメージは分割と統合を繰り返しながらおぼろげに揺らめきます。それはまさしく、両者の表現が交差するなかで現れた新たな風景といえるでしょう。さらに会場では、名和の代表作「PixCell」の近年の展開のひとつである「PixCell-Random」や清川の「Serendipity」など、新作も併せて展示します。鑑賞者は空間を歩きながら、断片的なイメージを自身の記憶や感覚と重ね合わせ、そこに潜む生命の気配を拾い集めていきます。「にわ」とは完成された風景ではなく、世界と人々が出会うなかで生起する感覚的な場です。「Invisible Garden」は、作品と空間の共鳴を通じて、鑑賞者一人ひとりの心にそれぞれ異なる「みえないにわ」をゆっくりと育みます。なお、会期中は3階ギャラリーに加え、1階店舗「POLA GINZA」でも作品を展示。植物や滴をモチーフとした作品たちによって構成されるインスタレーションが展開されます。清川の書籍を起点に広がる世界が二つの空間をつなぎ、鑑賞者はその間を散策するようにして、一歩一歩、新たな発見や対話に巡り合うことでしょう。

【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで、11/6/~11/8は10:00開館)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【協力】ASAMI inc., Sandwich Inc.
【公式instagram】https://www.instagram.com/pola_annex/
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

「現在薬用植物紀行」展

(c)Ryohin Keikaku

開催期間 2026年8月28日~2026年11月23日

「現在薬用植物紀行」展

ATELIER MUJI GINZA Gallery

みなさんは薬草と聞くとどんなものを想像しますか?ヨモギ・ドクダミ・ウコンなど、これらの植物も薬草の一種です。湿布などにも用いられるハッカや、身体を温める食材として親しまれている生姜を使ったスープや薬膳料理など、現代の暮らしの中で身近に生かされているものでもあります。その起源はとても古く、一万数千年前の縄文人の住居からも、薬として使ったと見られる植物が多数発見されており、地域によって採取できる種類が限定されることから、風土によって多様性がみられます。薬草は身近な環境の中にある植物を、観察と経験によって暮らしに活かしてきた先人たちの知恵です。無印良品もまた、ものをつくるだけではなく、暮らしの中にすでにある知恵や工夫を見つめ直し、生活に取り入れることを大切にしてきました。新たなものを取り入れるだけではなく、今身近にあるものに目を向けて学ぶことも、豊かな営みを自分自身で探すきっかけになるかもしれません。本展は薬草の研究者である新田理恵さんと共に日本各地を巡りながら、薬草にまつわる営み、生産者や伝承する人々の知恵、そして現在の食養生を見つめ直した旅の記録をご覧いただきます。さまざまな地域における暮らしに学び、これからの未来を作るヒントとなれば幸いです。

【開催期間】8/28(金)~11/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【監修・企画協力】新田理恵(TABEL株式会社)
【協力】株式会社青幻舎、民芸喫茶ポロンノ、益田光、坂本大三郎、五條天神社、福井肇、小寺春樹、株式会社偕楽荘、株式会社廣久葛本舗、上原文子、本部りーじ農園
【写真】尾原深水
【グラフィック・会場デザイン】井上真彦、置田陽介、横山道雄(elements)
【イラストレーション】丹野杏香
【施工】HIGURE17-15cas
【英訳】大場千穂
【公式X】https://x.com/ateliermuji/
【公式instagram】https://www.instagram.com/ateliermuji_ginza/
【お問い合わせ先】03-3538-1311(無印良品 銀座)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260828/

虎屋 赤坂ギャラリー 虎屋文庫資料展「遊び心で仕掛ける!江戸の菓子屋の宣伝展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年10月7日~2026年11月30日

虎屋 赤坂ギャラリー 虎屋文庫資料展「遊び心で仕掛ける!江戸の菓子屋の宣伝展」

虎屋 赤坂ギャラリー

虎屋 赤坂ギャラリーにて、菓子資料室 虎屋文庫の資料展を開催。錦絵や戯作(げさく)など、独自の庶民文化が花開いた江戸の町。菓子屋はアイディアを駆使し、多彩な方法で人々を惹きつけました。人気作家が手掛けたチラシや、心をくすぐるおまけ、歌舞伎の劇中CMなど、遊び心あふれる宣伝物の数々をお楽しみください。
<展示の見どころ>
虎屋文庫の所蔵史料から、引札(チラシ)、名店・名物の案内書など、イチ押しの史料を展示。菓子屋の看板一覧や、現代語版・宣伝文句のスライドショーといった 、 多彩な画像を交えながら、江戸の菓子屋の宣伝活動の実態に迫ります。屋号を染め抜いた暖簾を掛け、大きな看板を下げた、菓子屋店頭の再現模型も必見です。会場では、菓子屋が配った「おまけ」の再現品を展示するほか、来場者アンケートにご協力いただいた方には、オリジナル壁紙画像のプレゼントもご用意しております。

【開催期間】10/7(水)~11/30(月)※入場無料、物販有料、休業日は11/6(金)
【開催時間】平日 9:00~19:00 土日祝 9:30~18:00
【会場】虎屋赤坂ギャラリー(港区赤坂4-9-22 とらや赤坂店 地下1階)
【展示解説】10/12(月・祝)、11/2(月)、11/16(月)各日10:15開始(所要時間約40分・予約不要)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩7分
【とらや赤坂店公式インスタグラム】@toraya.akasaka
【お問い合わせ先】03-3408-2331(とらや赤坂店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260928

Kids meet 06 Kids meet×Studio oowa 「こうえん」~あの子のスペースをつくる~

(c)Tokyo Shibuya Koen-dori Gallery

開催期間 2026年10月10日~2026年11月8日

Kids meet 06 Kids meet×Studio oowa 「こうえん」~あの子のスペースをつくる~

東京都渋谷公園通りギャラリー

子どものプログラム「Kids meet」シリーズは、さまざまなバックグラウンドを持つ子どもたちが、アートの体験を通じて偶然の出会いや想像もできないものごとと巡り合い、対話する機会を創出します。この体験によって、子どもたちの世の中をみる視点や世界が広がり、さまざまな価値観を尊重する豊かな想像力が引き出せる場を目指します。

【開催期間】10/10(土)~11/8(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12は開館)、10/13(火)
【開催時間】11:00~19:00
【会場】東京都渋谷公園通りギャラリー 交流スペース(渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】東京都渋谷公園通りギャラリー(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【対象】障害のある子どもたち(幼児も含む)を中心に、障害のない子どもたち、障害のある方々と接する機会のない方、障害のある子どもたちの「場」づくりの活動に興味と共感をもっている方など、どなたでも参加可能(鑑賞サポーターが必要に応じて手話などのサポートをいたします、お気軽にご相談ください)
【お問い合わせ先】03-5422-3151(東京都渋谷公園通りギャラリー)
https://inclusion-art.jp/archive/interactive/2026/20261010-390.html

絵本の中のクリスマスマーケット in 東京スカイツリータウン2026

(c)TOBU TOWER SKYTREE

開催期間 2026年11月5日~2026年12月25日

絵本の中のクリスマスマーケット in 東京スカイツリータウン2026

東京スカイツリー

ヨーロッパの街並みを思わせるヒュッテや華やかな装飾が会場を彩り、まるで絵本の世界に入り込んだような空間を演出します。全長約4メートルの日本最大級となる「巨大シュトレン」の提供や、サンタや雪だるまをモチーフにした限定メニューなど、心躍る特別なクリスマス体験をお届けします。

【開催期間】11/5(木)~12/25(金)※入場無料、11/12、11/25を除く
【営業時間】11:00~22:00
【会場】東京スカイツリータウン(墨田区押上1-1-2)
【アクセス】東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩1分、東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄浅草線・京成押上線「押上(スカイツリー前)駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-55-0634(東京スカイツリーコールセンター)
https://www.tokyo-skytree.jp/press/post/721/

大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026

(c)大つけ麺博実行委員会

開催期間 2026年10月10日~2026年11月15日

大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026

大久保公園

10/10(土)~11/15(日)まで、新宿区立大久保公園で、「大つけ麺博 presents ラー1グランプリ」を開催。2026年の大つけ麺博は、優勝賞金500万円という大規模な賞をかけて全国のラーメン店が激しい競争を繰り広げる、ファン参加型のラーメンイベントとして展開されます。本イベントに先立ち、全国のラーメン店を対象としたWEB予選が実施され、ファン投票によって見事選ばれた実力店舗のみが大久保公園の特設会場へと集結します。会場を訪れる来場者は、800円で提供される食べ比べメニューなどを実際に味わいながら、お気に入りの店舗へ投票を行う仕組みとなっています。来場者の一票が、まさに「次世代ラーメン王」の誕生を直接後押しする重要な役割を担います。出店店舗とラーメンファンが一体となって頂点を目指すという、これまでにない新しいスタイルが特徴のラーメンイベントです。会場への入場料は無料となっており、どなたでも自由に入場して会場の熱気を体感することができます。

【開催期間】10/10(土)~11/15(日)※入場無料、物販有料(食べ比べサイズ:800円、食べ比べサイズ2杯セット:1500円)
【開催時間】11:00~21:00
【会場】新宿区立大久保公園(新宿区歌舞伎町2-43)
【アクセス】西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR・小田急・京王・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分、JR「新大久保駅」から徒歩7分、東京メトロ副都心線・都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩8分
【主催】株式会社ブルースモービル
【共催】歌舞伎町タウンマネージメント
【後援】新宿区
【公式X】https://x.com/daitsukemenhaku
【公式instagram】https://www.instagram.com/daitsukemenhaku
【お問い合わせ先】contact@bluesmobile.co.jp
https://dai-tsukemen-haku.com/