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GOOD DESIGN Marunouchi Exhibition #146「たーんと、学ぼう。ごはんのデザイン展」

(c)JDP

開催期間 2025年3月23日~2025年4月27日

GOOD DESIGN Marunouchi Exhibition #146「たーんと、学ぼう。ごはんのデザイン展」

新国際ビル

毎年ご好評をいただいているGOOD DESIGN Marunouchiの「企画展公募」の2024年度選出企画として「たーんと、学ぼう。ごはんのデザイン展」を開催します。今後、お米価格の高騰やライフスタイルの変化などを背景に、ごはんへの注目が日本のみならず世界的にも注目しています。そこで、日本人にとって身近なごはんを「デザイン」という視点から考えて、だからこそ身近だからこそ気づかなかった食の奥深さを考えて考えてもらいたいと考えました。そんなデザインの視点で「やっぱりごはんっていいよね」と再認識してもらうきっかけ作りとして、本展示を開催します。炊飯器から、もくもく立ち上がる白い湯気。あとほかのごはんを、口いっぱいにほおばった笑顔。茶碗片手に、今日の出来事を報告するお茶の間。その陰で支えていたのは、たくさんの知恵やデザインたち。本展示は、身近すぎるごはんをデザインの視点から掘り下げてみました。たったいっぱいに、デザインいっぱい。ごはんの新たな一面、とくとお召し上がりいただけます。会場では、「ごはん」を習慣、歴史、プロダクトなど多面的な視点から紐解き、楽しみながら学べる内容を展示します。 一汁三菜の食卓のテーマに、器のサイズや色の違いから参加者の好みを発見できる展示コンテンツ「オキニメシ!」(監修:東京家政学院大学助教・伊藤有紀氏)や、米粒から地球、さらには宇宙までスケールを広げる「GOHAN」ZOOM~米粒から宇宙まで~」など、日常の食卓が実は広大な世界へとつながっていることを体感できるプログラムが紹介されます。また、ごはんにまつわる音楽とミュージックビデオが出迎えし、ごはんの世界観を体験できる展示となっています。
<展示内容(一例)>本展示では、以下の内容「ごはん」に秘められたデザインの魅力をギュッと詰め込んで、約70~80台の展示を行います。

【開催期間】3/23(日)~4/27(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】GOOD DESIGN Marunouchi(千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩2分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩2分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩4分
【主催】公益財団法人日本デザイン振興会
【共催・企画制作】株式会社TBWA HAKUHODO
【お問い合わせ先】03-6273-4414(GOOD DESIGN Marunouchi)
https://marunouchi.g-mark.org/exhibition.html#part02

杉並アニメーションミュージアム企画展「アニメ『ゆるキャン△SEASON3』展」

(c)あfろ・芳文社/野外活動プロジェクト

開催期間 2024年11月2日~2025年4月6日

杉並アニメーションミュージアム企画展「アニメ『ゆるキャン△SEASON3』展」

杉並アニメーションミュージアム

女子高生が本格的にキャンプする姿と、ゆる~い空気感が受け、累計1,000万部を突破する大ヒット漫画となった『ゆるキャン△』。(原作・あfろ、芳文社公式マンガアプリ『COMIC FUZ』にて連載中)。アニメも大人気ですが、その最新シリーズで2024年春から放送されたTVアニメーション『ゆるキャン△SEASON3』がアニメーションミュージアムの企画展に登場!企画展では主人公の各務原なでしこ・志摩リンをはじめ、なでしこの幼馴染である土岐綾乃や、高校の野外活動サークル(野クル)メンバーの大垣千明・犬山あおい。そして斉藤恵那などの仲間たちが旅した場面を一緒にめぐる展示や、フォトスポットでアニメ『ゆるキャン△SEASON3』の世界を紹介。もちろんミュージアムならではのアニメ制作資料も公開します。この秋と冬は、ミュージアムでアニメ『ゆるキャン△』をお楽しみください。
<アニメシアター上映>
『ゆるキャン△SEASON3』の第1話『次、どこ行こうか』を1日に1回上映します。

【開催期間】11/2(土)~4/6(日)※入場無料、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/4)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで。最終日は16:00まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区(杉並アニメーションミュージアム)
【協力】あfろ・芳文社/野外活動プロジェクト
【お問い合わせ先】03-3396-1510( 杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/yurucamp3rd_exhibition

國學院大學博物館企画展「江戸の本屋さん―板元と庶民文学の隆盛―」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2025年2月22日~2025年4月20日

國學院大學博物館企画展「江戸の本屋さん―板元と庶民文学の隆盛―」

國學院大学 渋谷キャンパス

江戸時代前期(1600年代)に京・大坂で盛んになった印刷技術による出版文化は、中期(1700年代)になって、江戸の地において、上方文学とは異なる特徴を備えた独自の〝江戸戯作〞として花開きます。また出版文化の広がりに伴う庶民読者の増加が顕著に見られるようになったのも 江戸中期以降です。彼らの嗜好と期待に応える戯作類が、急激な勢いで出版されて いくことになります。こうした戯作群の製作、出版、販売を担っていたのが、本屋です。 板元とも呼ばれた本屋は、江戸府内に次第に増えていき、戯作者らの執筆活動を後押し、プロデュースしていくことになります。言わば本屋は江戸の版本文化の屋台骨であったわけです。 本展示では、その江戸の本屋の活動を概観するとともに、本学図書館所蔵の甘露堂文庫(伊藤孝一旧蔵)と小柴文庫(小柴値一旧蔵)という江戸戯作コレクション蔵本を中心にして江戸時代後期の、華やかで遊び心に溢れた版本・錦絵の数々をご覧ください。

【開催期間】2/22(土)~4/20(日)※入場無料、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日の月曜日は開館)
【開催時間】12:00~18:00(最終入館は17:30まで)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・ 東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
http://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2024_edohon.html

アンダース・ペーターセン写真展「Café Lehmitz(カフェ レミッツ)」

(c)Anders Petersen

開催期間 2025年3月12日~2025年4月19日

アンダース・ペーターセン写真展「Café Lehmitz(カフェ レミッツ)」

スタジオ35分

アンダース・ペーターセン氏は、スウェーデンを代表する最も重要かつ国際的に高く評価されている写真家の1人です。彼の代表作である「Café Lehmitz」は、1967年から1970年にかけて、ドイツ・ハンブルクのバー「カフェ・レーミッツ」に集う人々を記録したドキュメンタリー作品です。赤線地帯にあるこのバーには、港湾労働者、売春婦、アルコール中毒者、ドラッグ中毒者など、社会の底辺と見なされがちな人々が集っていました。しかし、アンダースは彼らをジャーナリスティックな視点で捉えるのではなく、まるで家族を見守るようなまなざしでカメラを向けています。当時23歳の若手写真家だったアンダース氏は、この作品を出版しようと試みるものの、なかなか実現せず、8年後の1978年にようやく作品集としてまとめられました。また、本作の1枚は、音楽家トム・ウェイツの名盤『Rain Dogs』のアルバムカバー写真として使用されたことでも知られています。「Café Lehmitz」は現在も出版や展示が続けられており、ドキュメンタリー写真の名作として次世代へと受け継がれています。

【開催期間】3/12(水)~4/19(土)※入場無料(要1ドリンクオーダー)、物販有料、日曜・月曜・火曜定休
【開催時間】16:00~22:00
【会場】スタジオ35分(中野区上高田5-47-8)
【アクセス】西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩3分
【お問い合わせフォーム】35minutesonly@gmail.com
https://35fn.com/exhibition/anders-petersen-cafe-lehmitz/

うえの桜フェスタ2025

(c)うえの桜フェスタ

開催期間 2025年3月18日~2025年4月6日

うえの桜フェスタ2025

上野恩賜公園

日本7地区(北海道、東北、関東、中部、中国、四国、九州)の食を楽しめる物産展です!上野の桜と食とエンタメの20日間!今年は3会場で開催!期間中毎日、アーティストやお笑い芸人によるスペシャルステージも開催されます!

【開催期間】3/18(火)~4/6(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~21:00(最終日は20:00まで)
【会場】上野恩賜公園 噴水広場・袴腰広場・蓮美デッキ前(台東区上野公園)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩3分、東京メトロ銀座線「上野広小路」から徒歩4分、京成線「京成上野駅」から徒歩1分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人上野観光連盟
【後援】東部公園緑地事務所、台東区
【上野観光連盟公式X】https://x.com/uenokanko
【お問い合わせ先】03-3833-0030(一般社団法人上野観光連盟)
https://ueno.or.jp/sakurafes2025/

Hibiya Blossom(日比谷ブロッサム)2025

(c)Tokyo Midtown Management

開催期間 2025年3月5日~2025年4月18日

Hibiya Blossom(日比谷ブロッサム)2025

東京ミッドタウン日比谷

今年のテーマは昨年に引き続き、「アート&フラワー」。3/7(金)公開予定の話題の映画「ウィキッド ふたりの魔女」とコラボレーションし「ウィキッド ふたりの魔女 presents Flower Dome」と題して、高さ約4メートル×幅約9メートルの巨大フラワードームが日比谷ステップ広場に登場するほか、日比谷OKUROJIではアーティフィシャルフラワーゲートが訪れる人々を迎え、日比谷仲通りでは「Botanical Street」と称した街灯やベンチなど一帯をフラワーアートで装飾した空間が出現するなど、日比谷の街をフォトジェニックで華やかな花のアートで盛り上げます。そして、新たなコンテンツとして、展示などで使用済みとなった生花をリユースし、お客様に配布する「Floral Gift」を、東京ミッドタウン日比谷1階アトリウム入口にて実施。また、東京ミッドタウン日比谷内のカフェやレストランでは、映画「ウィキッド ふたりの魔女」をイメージしたメニューをお楽しみいただけます。期間限定や数量限定のメニューもご用意しており、今だけの彩り豊かなスイーツやドリンクとともに、心弾む春のひとときをお楽しみください。 

【開催期間】3/5(水)~4/18(金)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】11:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほか(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
【東京ミッドタウン日比谷公式instagram】https://www.instagram.com/tokyomidtownhibiya/?hl=ja
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/hibiya-blossom/

アプリコ・アートギャラリー「Landscape 異国の街並み」

(c)小山洋《崖上の町(ポルトガル)》1987年

開催期間 2025年2月20日~2025年7月27日

アプリコ・アートギャラリー「Landscape 異国の街並み」

大田区民ホール アプリコ

ヨーロッパの街並みを描いた画家の絵画を5点展示します。描く技術や視点、そして映された心象など、それぞれの絵画には作家の個性が表れています。古い家々の歴史に想いを馳せる高橋弘樹「盛衰の残像」(1995年)や、壮大な岩壁とその上に建つ街を描いた小山洋「崖上の町(ポルトガル)」などを紹介します。

【開催期間】2/20(木)~7/27(日)※入場無料、休館日は2/23(日)~2/24(月)およびアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ 地下1階 壁面(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/list/detail?78861

明治大学博物館企画展「進化する信楽焼の『伝統』」

抹茶碗 奥田敬之助作 1992年収集(c)Meiji University

開催期間 2025年3月26日~2025年5月20日

明治大学博物館企画展「進化する信楽焼の『伝統』」

明治大学 駿河台キャンパス

2019~2024年にかけて実施した7次にわたる信楽焼(滋賀県)調査の成果を紹介。桃山時代のお茶道具や狸の置物が知られる信楽焼ですが、歴史的には実用品生産の有力産地として常に時代のニーズに沿って進化を続けてきました。その来歴を反映したバラエティー豊かな現代の信楽焼商品の特性と近年のトレンドを分析します。
<主な展示内容>
・伝統工芸信楽焼:穴窯で薪を焚いて焼成する、鎌倉・室町以来の技法である緋色素地にビードロ様の自然釉がかかった製品は、陶芸作家の作品として今日に連綿と継承されています。
・デザインの再構成:古陶のイメージとは別な顔が…。信楽焼は斬新なデザイン開発の歴史を持ちます。江戸時代に導入された施釉技法や素地加飾などを再構成して現代的なデザインが生み出され続けています。
・卸売商の動向:従来型の流通機構の衰退が言われる今日において、卸売商(問屋)は商品の中継にとどまらず、どのような機能を果たすようになったのか? 実はそうと知られず身近に出回る信楽焼の実態があります。
・多様化する流通チャネル:消費地への出張販売やオンライン通販。また、ショールームへの来訪者の誘い。今日、メーカーによってさまざまな販路開拓の努力がなされています。
・窯業試験場との連携:原材料の改良や製造技術の開発に加え、窯業技術試験場とメーカーの連携によって、社会的な要請に応じたさまざまな商品開発の試みがなされています。
・デザイナーとの共同:かつては産地内に完結していた商品開発ですが、近年では工業デザイナーの参画が顕著です。信楽焼のメーカーとデザインオフィスが共同した“エッヂの効いた”商品とは?

【開催期間】3/26(水)~5/20(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/29(火)は休日授業実施日のため開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 特別展示室(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2024/mkmht0000027z80d.html

市谷の社 本と活字館企画展「FANTASTIC!プロセスインキ」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2025年2月22日~2025年6月22日

市谷の社 本と活字館企画展「FANTASTIC!プロセスインキ」

市谷の社 本と活字館

写真がたくさん載った雑誌や、いろんな色が使われた絵本。皆さんが普段目にしたり手にしたりしている印刷物は、目に映るこの世の中のようにカラフルです。「いったい何色のインキが使われているの?」と思うかもしれません。ところが!実は多くの印刷物が、たった4色のインキだけで色を表現しているんです。
現在、もっとも一般的に用いられるオフセット印刷では、シアン(藍)、マゼンタ(紅)、イエロー(黄)、そしてブラック(墨)の基本の4色で色を再現しており、これら4色は印刷現場では「プロセスカラー」と呼ばれています。それぞれの色のアルファベット表記から「CMYK」の名でご存じの方もいるのではないでしょうか。「FANTASTIC!プロセスインキ」は、オフセット印刷で使われるプロセスカラー=CMYKが主役の展覧会です。どうしてたった4色のインキでこれだけ豊かな色が表現できるのでしょうか。本展では、プロセスインキで多くの色を再現するしくみや特徴を見ていきます。そして「印刷用インキと絵の具は何が違うの?」「光の三原色って、何?」「金や銀も4色で印刷できるの?」といった、色にまつわる素朴な疑問にお答えします。

【開催期間】2/22(土)~6/22(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【協力】DICグラフィックス株式会社、杉山徹(大日本印刷 技術開発センター)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィックデザイン】助川誠、岡本和華、跡部千隼(SKG)
【イラストレーション】長濱愛望(SKG)
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000443.html

京王百貨店新宿店「春の大北海道展2025」

(c)Keio Department Store

開催期間 2025年3月25日~2025年4月8日

京王百貨店新宿店「春の大北海道展2025」

京王百貨店新宿店

京王百貨店新宿店で、「春の大北海道展」を開催。北海道展は、当社で開催する単県物産展で唯一、春と秋の年回・各2週間の開催が定例となっている人気・規模ともにトップの物産展です。今年は春の訪れが早く平年より気温が高まると予想される中、会場実演スイーツではパフェやソフトクリーム、ジェラートなどの“ひんやりスイーツ”も豊富に揃え展開します。また、3,000円前後・2,000円前後・平日数量限定1,080円と3つの価格帯の肉・海鮮弁当をそろえる「京王限定 贅沢弁当特集」「平日限定1,080円弁当」をラインアップします。そのほかにも、会場グルメの一つとして食べ比べも楽しめるよう同展では初となるラーメンを実演スタイルで提供するほか、じゃがバターや串焼きなど会場で手軽に出来立てを楽しめるメニューも充実。イートインコーナーには、ラーメン、寿司の人気店が週替わりで登場するなど、1週ごと(1週目:3/25~4/1、2週目:4/2~4/8)に一部内容を変更し計2週間実施、計80店舗が出店します(初登場8店舗含む)。北海道ならではのミルクの甘みとフルーツの相性がよい春らしい本展限定パフェやソフトクリームなど、ひんやりスイーツは60種以上が登場。会場実演スイーツは期間計で約80種と、過去最大規模を揃えます。

【開催期間】3/25(火)~4/8(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・都営地下鉄新宿線・都営地下鉄大江戸線・東京メトロ丸ノ内線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3342-2111(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/hokkaido_spring.html