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SUMMER LOUNGE MEIJI PARK Powered by Corona 2026
東京都立明治公園
明治公園の緑に囲まれた空間に、テーブル・イス・照明演出を施したラウンジが登場。協賛企業によるドリンクに加え、新たなフードメニューも追加されさらに充実。友人・家族・同僚など、誰と訪れても楽しめる“みんなのビアガーデン”です。今年は7/17(金)~9/27(日)の73日間ロングラン開催となります。さらに、金土日祝を中心に行われる野外映画イベント「ねぶくろシネマ」の特別上映は、日本最大級となる長期間にわたって開催!都会の喧騒を忘れさせる、非日常の夏体験をお届けします。
<イベント内容>
・期間限定の屋外ビアラウンジが今年も登場!:明治公園の緑に囲まれた空間に、テーブル・イス・照明演出を施したラウンジが今年も登場します。協賛企業によるドリンクに加え、新たなフードメニューも追加されさらに充実。友人・家族・同僚など、誰と訪れても楽しめる“みんなのビアガーデン”です。ビアラウンジに加えて、さらに今年はコロナビールなどのドリンクと、それらにぴったりのフードを取りそろえた「Corona Sunsets Truck」が登場します。金曜から週末のサンセットの時間をメインに、気持ちをリフレッシュさせてくれる空間が演出されます。コロナビールとノンアルコールビールのコロナセロに合うフードも提供され、心地よい屋外での食事を楽しめます。
・今年の「ねぶくろシネマ」は、屋外ナイトシネマイベントとして日本最大級となる40日間超のロングラン開催!みんなで楽しめる名作・話題作がラインアップ!:今年も人気の野外映画イベント「ねぶくろシネマ」が同時開催!大人から子どもまで、誰もが楽しめる洋画、邦画、アニメの名作・話題作が、日本最大級となる40日超の期間にわたって実施される予定です。
・期間中の特別コンテンツ:毎週火曜日はみんなで走ってビールで乾杯!「Run & Beer」:都立明治公園ランニングコミュニティ「Runner‘s Park Tokyo」とのコラボイベントとして、今年も「Run & Beer」が開催されます。ランニング後にはノンアルコールビールのコロナセロが無料で提供!心身共にリフレッシュできる企画が用意されます。
日程:7/21(火)、7/28(火)、8/4(火)、8/18(火)、8/25(火)、9/1(火)、9/8(火)、9/15(火)
【開催期間】7/17(金)~9/27(日)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料、雨天・荒天中止
【開催時間】17:00~22:00(ラストオーダーは21:40)
【会場】都立明治公園(新宿区霞ヶ丘町5-7)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」から徒歩9分、JR「千駄ヶ谷駅」から徒歩10分、JR「信濃町駅」から徒歩13分、東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩9分
【主催】TokyoLegacyParks株式会社
【公式instagram】https://www.instagram.com/summerlounge_meijipark/
https://meijipark-summer-lounge.com/

京王百貨店新宿店「ミッフィーzakkaフェスタ2026夏」
京王百貨店新宿店
ミッフィーの雑貨のお祭り「ミッフィーzakkaフェスタ」が開催されます!2026年は「あか」の世界をテーマに、りんご柄のイベント限定品やデザインウォールのフォトスポットなどが登場します!
【開催期間】9/17(木)~9/27(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【公式X】https://x.com/bn_miffy_zakka
【公式instagram】https://www.instagram.com/miffy_zakkafesta/
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/miffy_zakka.html

アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」
大田区民ホール アプリコ
令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第2期は、水辺の情景を数多く描いた熊川昭典の絵画をご覧いただきます。
【開催期間】6/25(木)~9/27(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026#art2

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」
国立公文書館
都の人々にとって東日本は長らく未知の世界でした。『伊勢物語』(いせものがたり)の「東下り」(あずまくだり)の章段にその風景が描かれたとき、それは衝撃と感動をもって受け止められたことでしょう。 以降、旅人たちは『伊勢物語』に想いを馳せながら、東を目指しました。その憧れは時代を超え、旅人たちによってわが国の古典文学の一角が形作られていったのです。本展では、東日本を旅した人々の足跡を追い、彼らがのこした和歌・漢詩・物語・紀行文などをご紹介します。
【開催期間】7/17(金)~9/23(水・祝)※入場無料、土日祝開館(7/20(月)及び9/21(月・祝)は開館)、月曜及び7/21(火)は休館
【開催時間】9:15~17:00(毎週金曜日は20:00まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】 東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

ふるさとグルメてらす~すみだ秋酒まつり~2026
錦糸公園
今回は初の墨田区での開催となる「ふるさとグルメてらす~すみだ秋酒まつり~」。全国各地から酒造が集結し、秋ならではの味わい深い日本酒をお楽しみいただけます。酒造の皆さまが直接会場に立ち、日本酒に込められた思いや地域の魅力をお届けします。さらに、日本酒との相性を考えた全国各地のご当地グルメも出店予定。地域の食文化に触れながら、日本酒とのペアリングをお楽しみいただけます。都市にいながら、日本各地の「らしさ」「熱気」「ぬくもり」を感じられる3日間。日本酒ファンの方はもちろん、普段あまり日本酒を飲まれない方やご家族連れの方にもお楽しみいただけるイベントです。
【開催期間】9/19(土)~9/21(月・祝)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】錦糸公園 ふれあい広場(墨田区錦糸4-1-1)
【アクセス】JR「錦糸町駅」から徒歩3分、東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」駅から徒歩1分
【主催】株式会社インターン
【公式X】https://x.com/furusatogourmet
【公式instagram】https://www.instagram.com/furu_terra/
【お問い合わせフォーム】https://furusato-gourmet-terrace.com/contact/
https://furusato-gourmet-terrace.com/

「歌と踊りの祭典」in亀有リリオパーク2026
JR亀有駅北口・南口/亀有リリオパーク
「歌と踊りの祭典」は、日本最大規模を誇る日比交流イベント「フィリピンEXPO」のスピンオフイベントとして、2024年に亀有リリオパークで初開催。今回は日比国交正常化70周年を記念して開催されます。イベント期間中は、フィリピンと日本の多彩な出演者がステージに登場して、歌や踊りを披露し、会場を盛り上げます。会場は、いかにも“アジアのラテン”であるフィリピンらしいフェスティバルの雰囲気に溢れます。
【開催期間】9/19(土)~9/21(月・祝)※入場無料(一部コンテンツは有料)、物販有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】亀有リリオパーク(葛飾区亀有3-25-1)
【アクセス】JR「亀有駅」から徒歩2分
【主催】一般社団法人フィリピンエキスポ実行委員会
【後援】葛飾区
【協力】フィリピン大使館観光部
【公式X】https://x.com/philippine_expo
【公式instagram】https://www.instagram.com/philippine_expo/
【お問い合わせフォーム】https://philippine-expo.org/?page_id=67
https://philippine-expo.org/

ベトナムフェスティバルin上野公園2026
上野恩賜公園
「ベトナムフェスティバルin上野公園2026」が、上野恩賜公園で開催されます。本イベントは、ベトナムの伝統文化、本場のグルメ、ライブパフォーマンスが融合した日越交流イベントです。上野公園の弁天門前広場(不忍池エリア)に、ベトナムを五感で体験できる様々なコンテンツが集まります。
【開催期間】9/19(日)~9/20(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~18:00
【会場】上野恩賜公園 弁天門前広場(台東区上野公園5-6)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、京成線「京成上野駅」から徒歩1分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分
【主催】ベトナムフェスティバルin上野公園2026実行委員会
【後援】外務省
【お問い合わせ先】090-5563-9930(BMI)
https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/jimusho/toubuk/ueno/event

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」
トーキョーアーツアンドスペース本郷
本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。
<アーティスト>
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚
<提携機関(都市)>
アトリエ・モンディアル(スイス・バーゼル)、カリーズ、ベルリン市(ドイツ・ベルリン)、センター・クラーク、ケベック・アーツカウンシル(カナダ・ケベック州モントリオール)、HIAP(ヘルシンキ・インターナショナル・アーティスト・プログラム)、フィンランド文化財団(フィンランド・ヘルシンキ)、トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジ、アーティスト・イン・レジデンス台北(台湾・台北)、ウィールズ、ベルギー・フランダース政府(ベルギー・ブリュッセル)
<会期>
第1期:6/27(土)~8/2(日)
第2期:8/15(土)~9/20(日)
【開催期間】6/27(土)~8/2(日)、8/15(土)~9/20(日)※入場無料、休館日:月曜日(7/20は開館)、7/21
【開催時間】11:00~19:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html

虎屋 東京ミッドタウン店ギャラリー「時を愉しむ―現代陶芸家の器展」
東京ミッドタウン
とらや東京ミッドタウン店ギャラリーで、銀座 黒田陶苑のセレクトによる陶芸家の作品を展示・販売します。銀座 黒田陶苑は1935年に創業以来、名だたる陶芸家たちの作品を取り扱うとともに、全国の産地とネットワークを持ち、若手作家も積極的に紹介しています。今回、銀座 黒田陶苑の目で東京ミッドタウンに行き来する人々の感性に響き、日々の暮らしを彩るような陶芸作家と作品を選定。とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて展示、販売いたします。これからが期待される作家、真摯な手仕事をしている作り手の作品が集まりました。この機会にぜひご覧ください。
【開催期間】9/18(金)~10/21(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260914

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」
市谷の社 本と活字館
世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。
【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html
