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開催期間 2026年3月14日~2026年3月15日

グリーンアイルランドフェスティバル2026

都立代々木公園

グリーンアイルランドフェスティバルは、アイルランドの守護聖人である聖パトリックの命日(毎年3月17日)を祝う「セントパトリックデー」(St Patrick's Day)を記念して開催されるアイリッシュイベントです。2023年までは「アイラブアイルランドフェスティバル」の名称で開催。例年、2日間で約10万人もの来場者で賑わうアイルランド関連としては日本最大級の規模のイベントです。代々木公園イベント広場に会場に、アイリッシュビール、アイルランドグルメ等の飲食をはじめ、アイリッシュミュージック・ダンスステージ、ワークショップ、アイルランド特産品の販売、観光PR等を通してアイルランドを体験して楽しむことができます!

【開催期間】3/14(土)~3/15(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00
【会場】代々木公園 イベント広場(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、小田急線「代々木公園駅」から徒歩7分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩10分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分
【主催】グリーンアイルランドフェスティバル2026実行委員会、在日アイルランド商工会議所
【公式】https://x.com/GreenIrelandFes
【公式instagram】https://www.instagram.com/greenirelandfes2026/
【公式facebook】https://www.facebook.com/iloveireland.japan/
【お問い合わせ先】gif2025@kscrew.co.jp(グリーンアイルランドフェスティバル実行委員会)
https://greenirelandfes.com/

開催期間 2026年3月14日~2026年3月15日

タイミュージックグラミーアワード フェスティバル2026

都立代々木公園

春の代々木公園ケヤキ並木が、タイの音楽と文化で華やかに彩られる2日間。「タイミュージックグラミーアワード フェスティバル」は、伝統とエンターテインメントが融合する音楽&カルチャーフェスティバルです。迫力あるステージパフォーマンスや伝統舞踊、本場のタイ料理、個性豊かな物販ブースが並び、会場全体がタイの熱気に包まれます。家族や友人とともに、春の空の下でタイの魅力を体感できるイベントです。

【開催期間】3/14(土)~3/15(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】10:00~18:00
【会場】都立代々木公園 ケヤキ並木(渋谷区神南1-5-11)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩10分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩12分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分
【主催】タイミュージックグラミーアワードフェスティバル実行委員会
【お問い合わせフォーム】bmisaito@gmail.com(BMI)
https://www.facebook.com/events/1252225830200499/

東京ラーメン国技館 舞

(c)AquaCity Odaiba Tenants Association

開催期間 2026年3月12日~2026年3月31日

東京ラーメン国技館 舞

アクアシティお台場

「アクアシティお台場」の5階にある、全国各地の絶品ラーメンが楽しめる「東京ラーメン国技館 舞」は、3/12に新たな装いでリニューアルオープン。東京初出店、新業態店舗など全国各地の絶品ラーメン4店舗が新たに登場。3/12~3/31は、平日限定で各店舗でラーメンを注文した人1000名を対象にした、お食事券プレゼントキャンペーンも実施。

【開催期間】3/12(木)~3/31(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~23:00
【会場】アクアシティお台場(港区台場1-7-1)
【アクセス】ゆりかもめ「台場駅」より徒歩1分、りんかい線「東京テレポート駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-3599-4700(アクアシティお台場インフォメーション)
https://www.aquacity.jp/trk_mai/

うえの桜まつり2026

(c)​一般社団法人上野観光連盟

開催期間 2026年3月14日~2026年4月5日

うえの桜まつり2026

上野恩賜公園

上野の山は、江戸時代から知られる桜の名所。寛永寺が創建された後、桜が好きな天海僧正が吉野山から移植させたとのこと。お花見シーズンには、のべ400万人近い人で賑わう有数の花見スポット(日本さくら名所100選)。「うえの桜まつり」では、清水堂境内での舞や草花市、青空骨董市などが催され、日没後は約800個のボンボリが灯り、夜桜も観賞できます。園内には美術館や博物館、動物園などの施設があり散策も楽しめます。
<ぼんぼりライトアップ期間>
3/20(金・祝)~4/19(日)
点灯時間:日没~20:00頃または21:00頃

【開催期間】3/14(土)~4/5(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】5:00~23:00(イベントにより異なります)
【会場】上野恩賜公園 竹の台広場(噴水広場)(台東区上野公園5-20)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分、京成線「京成上野駅」から徒歩8分
【主催】立ち飲みフェス実行委員会
【公式X】https://x.com/TachinomiFest
【公式instagram】https://www.instagram.com/tachinomi_fest/
【お問い合わせ先】03-3833-0030(上野観光連盟)
https://www.ueno.or.jp/

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年1月20日~2026年4月19日

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

平和祈念展示資料館

1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
<期間中イベント(予約不要 参加無料)>
・担当学芸員によるギャラリートーク
1/24(土)、2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日13:00~(約40分)
・体験者による語り部お話し会
2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日14:00~(約60分)

【開催期間】1/20(火)~4/19(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2/1(日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/

ワールドベースボールクラシック 東京ファンゾーン presented by ディップin MIYASHITA PARK

(c)MLB Advanced Media, LP

開催期間 2026年2月20日~2026年3月22日

ワールドベースボールクラシック 東京ファンゾーン presented by ディップin MIYASHITA PARK

宮下公園

会場にはWORLD BASEBALL CLASSICのスペシャルフォトスポットやファン参加型コンテンツ、スペシャルトークショーに特別フードスペースなども設置され、世界最高峰の大会を盛り上げる「ワールドベースボールクラシック 東京ファンゾーン presented by ディップ」がオープン。野球の世界一を争う国際大会 「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」を多くの方々に楽しんでいただくことを目的に、でMIYASHITA PARKにおいて開催するファンイベント。スペシャルトークショーやウォッチパーティーのほか、WBCならではのフードや印象的なフォトスポット、さらには期間限定の大会オフィシャルグッズストアがオープンするなど、訪れるだけで気分の盛り上がる仕掛けを用意。幅広いお客様にWBCを楽しんでいただくプログラムを実施します。
<イベント内容>
・ワールドベースボール クラシック メガミューラルアート(壁画)
・大会オリジナルプリクラブース
・ジャイアントボールフォトスポット
・2026 WORLD BASEBALL CLASSIC オフィシャルストア ミヤシタパーク

【開催期間】2/20(金)~3/22(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】渋谷区立宮下公園 多目的運動施設(サンドコート)(渋谷区渋谷1-26-5)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩3分
【お問い合わせフォーム】https://www.earthday-tokyo.org/contact
https://www.mlb.com/world-baseball-classic/venues/tokyo/fan-zone/ja

アニメ東京ステーション企画展示『転生したらスライムだった件』特別企画展

(c)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

開催期間 2026年2月21日~2026年5月24日

アニメ東京ステーション企画展示『転生したらスライムだった件』特別企画展

アニメ東京ステーション

劇場版第2弾『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公開、またテレビアニメ第4期放送開始に伴い開催されるテレビアニメ『転生したらスライムだった件』の特別企画展。会場内にはキャラクターの等身大パネルが設置されるほか、主人公のリムルと暴風竜ヴェルドラが友達になる名シーンを再現したモザイクアートが登場。その他にも、印象的なシーンや名台詞を集めた展示などを通してテレビアニメ第3期までのストーリーを振り返ることができます。また、アニメ東京ステーションならではの体験型デジタルコンテンツとして、リムルと一緒に写真撮影ができるARフォトスポットも登場。ここでしか体験できない没入感あふれる写真撮影を楽しめます。

【開催期間】2/21(土)~5/24(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events56/

開催期間 2026年3月15日

奥浅草まつり 江戸吉原おいらん道中2026

隅田公園

花魁が馴染み客のもとへ出向き、吉原の中を練り歩いたおいらん道中。シャン、シャンと金属の棒を鳴らしながら先導する金棒引きを先頭に、手古舞、花魁の名入りの提灯、そして最高位の遊女であった花魁が、将来は花魁を期待される新造や禿をともなって、道中を披露します

【開催日】3/15(日)※入場無料
【開催時間】11:00~19:00
【会場】隅田公園 山谷堀広場(台東区浅草7-1-22)
【アクセス】東武スカイツリーライン「浅草駅」から徒歩5分、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩7分、都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩7分、都営地下鉄浅草線「浅草駅」から徒歩9分
【主催】奥浅草まつり実行委員会
【後援】台東区
【協力】馬道地区町会連合会、清川地区町会連合会、協同組合 浅草商店連合会、東京浅草組合
https://okuasa-matsuri.com/

富田菜摘作品展「廃材から生まれたいきものたち」

(c)Tomita Natsumi

開催期間 2026年2月25日~2026年3月22日

富田菜摘作品展「廃材から生まれたいきものたち」

品川区立環境学習交流施設 エコルとごし

私たちの暮らしの中で、何気なく捨てられていくモノたち。日本では、毎年大量のごみが排出されます。ごみの中には再利用可能なモノが多くあり、ほんの少しの工夫で新たな価値が生まれる可能性を秘めています。今展では、廃材から作品を生み出す美術家・富田菜摘氏の視点を通して、現代社会が抱える「ごみ」と「資源」について見つめ直します。モノを手に入れるとき、モノを手放すとき、その先の未来を想像してみよう。

【開催期間】2/25(水)~3/22(日)※入場無料
【開催時間】7:00~21:30
【会場】品川区立環境学習交流施設エコルとごし(品川区豊町2-1-30)
【アクセス】東急大井町線「戸越公園駅」・「下神明駅」から徒歩7分、都営地下鉄浅草線「戸越駅」から徒歩12分、東急池上線「戸越銀座駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6451-3411(エコルとごし)
https://ecoru-togoshi.jp/event/special-exhibition/27318/

明治大学米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館「コミケ50周年展―コミケにまつわる50のアイテム―」

(c)Meiji University

開催期間 2026年2月27日~2026年6月15日

明治大学米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館「コミケ50周年展―コミケにまつわる50のアイテム―」

明治大学 駿河台キャンパス

1975年に始まったコミックマーケット(コミケ)は、マンガの多様な表現、自主制作の同人誌発表の場を作り続けてきました。マンガのみならず文章、音楽、写真などさまざまな自己表現を包み込み、50年続いてきたこの同人誌即売会は、2025年12月の開催で107回を数えました。50年の間には陰に日向に、1回1回の開催を繋いできた人々がおり、その痕跡は資料となって残されています。コミックマーケット創設者のひとりであり、第2代代表を長く務めた米沢嘉博氏の資料も合わせ、初期から現在までを貴重な資料から振り返ります。コミックマーケットでは自主制作した冊子(同人誌)などを持ち寄るほか、現在はコスプレや企業ブースなど参加者の楽しみ方も多彩。いち民間団体主催では日本最大級の屋内イベントであり、同人誌即売会としては世界最大の規模。海外からの参加者も多い。日本独自のマンガ文化を支えるゆりかごの役目を果たしている。

【開催期間】2/27(金)~6/15(月)※入場無料、休館日:火曜・水曜・木曜・4/29(火・祝)・5/5(火・祝)・5/6(水・祝)
【開催時間】月・金 14:00-20:00、土・日・祝 12:00-18:00
【会場】明治大学 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館 1階(千代田区神田猿楽町1-7-1)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4554(明治大学 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館)
https://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-Comiket50.html