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平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年1月20日~2026年4月19日

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

平和祈念展示資料館

1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
<期間中イベント(予約不要 参加無料)>
・担当学芸員によるギャラリートーク
1/24(土)、2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日13:00~(約40分)
・体験者による語り部お話し会
2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日14:00~(約60分)

【開催期間】1/20(火)~4/19(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2/1(日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/

國學院大學博物館企画展「性別越境の歴史学―男/女でもあり、女/男でもなく―」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2025年12月6日~2026年2月23日

國學院大學博物館企画展「性別越境の歴史学―男/女でもあり、女/男でもなく―」

國學院大学 渋谷キャンパス

人類の最も自然的な側面と考えられがちな「性」は、極めて文化的な性格を有しています。むしろ、生物学的な「男/女」に限定されない性のあり方こそ、動物と人間とを截然と分かつものです。そして人々は、性別の垣根を越境してみせることで、超越した異能を身に付けることさえできると信じられてきました。とりわけ、祭祀や芸能に関わる世界では、異性装をはじめとする「性別越境」が重要な意味を持つことがありました。そこで本展においては、「あいまいな性」を許さなくなった明治以降の感覚を問い直しつつ、歴史的な「性」に対する意識を瞥見した上で、今日まで命脈を保ってきた日本文化における性の多様性について明確にしていきます。

【開催期間】12/6(土)~2/23(月・祝)※入場無料、一部は事前申込制、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日、12/22は開館)、12/21(日)、12/24(水)~1/5(月)、1/17(土)~1/19(月)、2/2(月)~2/4(水)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【主催】國學院大學博物館
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
https://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2025_seibetuekkyou.html

おにぎりサミット名産品マルシェ2026

(c)一般社団法人おにぎり協会

開催期間 2026年1月27日

おにぎりサミット名産品マルシェ2026

YANMAR TOKYO

全国の名産が一堂に。〝おにぎりに合う〞が、ここに集まる・買う・知る・味わう。“おにぎりの今”を体験する一日。日本全国から、選りすぐりの8自治体が集結し、米・肉・魚・野菜・お茶・梅・海苔―〝おにぎりに合う〞を軸にした、名産品マルシェも開催します。「おにぎりサミット2026」も同時開催します。
<参加自治体>
・新潟県南魚沼市(米)
・山形県米沢市(牛肉)
・福島県伊達市(鶏肉)
・埼玉県深谷市(ねぎ)
・新潟県村上市(鮭)
・静岡県富士市(お茶)
・和歌山県みなべ町(梅)
・福岡県柳川市(海苔)
・新潟県関川村(ゲスト参加)
<同時開催>おにぎりサミット2026
https://www.onigiri.or.jp/

【開催日】1/27(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~18:00
【会場】YANMAR TOKYO 地下1階「HANASAKA SQUARE」(中央区八重洲2-1-1)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩2分、東京メトロ東西線・銀座線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から徒歩7分、東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩7分
【お問い合わせフォーム】https://www.onigiri.or.jp/contact
https://www.onigiri.or.jp/archives/6432

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「商いと商店街」

(c)Nakano-Ku

開催期間 2025年12月2日~2026年2月8日

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「商いと商店街」

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館

中野における商いは、近世に青梅街道沿いで発達した醸造業や、新井薬師門前などへの参道に広がった商いが代表的で、くわえて他所から物売りや芸を見せる人々が中野に訪れていました。中央線(明治22年)や西武新宿線(昭和2年)の開業にともない、駅周辺には商店が増え商店街が形成されました。また終戦直後の闇市が発達した中野駅北口周辺は、戦災復興計画で東京都が立案した全31か所の「美観商店街」のひとつ、「中野北口美観商店街」(中野サンモール商店街)として整備されました。本展では商売に使われた道具、チラシや看板、商売繁盛を願う縁起物、個人商店や商店街を写した写真などで、中野の商いと商店街の姿をご紹介します。
<関連イベント>「チンドン芸と物売り口上」:チンドン芸、ガマの油売り、飴売り口上、飴屋踊り、バナナの叩き売り(模擬)などお楽しみください。
1/25(日)14:00~15:30、中野区立歴史民俗資料館 1階展示室前
講師:浅草雑芸団(団長:上島敏昭)
※バナナの叩き売りは“れきみん通貨”をお渡しし、模擬体験をしていただきます。(バナナのお持ち帰りはできません)
<プレゼント>切って、貼って、作ろう「ぽち袋」お1人様1枚(数に限りがあります。なくなり次第終了とさせていただきます)


【開催期間】12/2(火)~2/8(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/akinai2025.html

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2025年12月25日~2026年3月29日

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

東京都現代美術館

東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順

【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

トキワ荘通り昭和レトロ館「レトロ家電だョ!全員集合2025」

(c)池袋モンパルナス回遊美術館実行委員会

開催期間 2025年11月1日~2026年2月15日

トキワ荘通り昭和レトロ館「レトロ家電だョ!全員集合2025」

トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)

「三種の神器」(電気冷蔵庫、白黒テレビ、電気洗濯機)をはじめとしたレトロ家電が大集合!家電や暮らしの移り変わりを触って・動かして・撮って体験できる展示です。
<関連イベント>
・ワークショップ「昭和の洗濯体験」:手回し脱水機でくるくる脱水する「洗濯体験」。
11/8(土)・11/22(土)・11/2(土)・12/6(土)・12/20(土)・12/27(土)・1/10(土)・1/24(土)・1/31(土)・2/7(土)13:00~15:00
場所:2階 多目的室2
参加費:無料
・ミニツアー「昭和五十年の暮らしと昭和四十年の暮らし」:昭和50年のダイニングや、昭和40年のアパートを再現した展示をめぐるツアーで、レトロな暮らしを体感。
11/15(土)・12/13(土)・1/17(土)・2/14(土)14:00~(45分程度)
場所:昭和レトロ館 常設展示室2→ダイニング再現コーナー
参加費:無料
・ギャラリートーク「昭和四十年ごろの家電、そして…」:昭和40年ごろから家電が暮らしに広がった様子を解説。
11/16(日)・12/14(日)・2/8(日)14:00~(約30分)
場所:2階多目的室2

【開催期間】11/1(土)~2/15(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)(豊島区南長崎3-4-10
)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩8分、西武池袋線「椎名町駅」から徒歩13分、西武池袋線「東長崎駅」から徒歩13分
【公式X】https://x.com/TokiwaSt_Retro
【公式instagram】https://www.instagram.com/kaiyuuart/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100057101665733&fref=ts#
【お問い合わせ先】03-3565-6991(トキワ荘通り昭和レトロ館)
https://kaiyu-art.net/exhibitions/700/

NHK放送博物館 大河ドラマ『豊臣兄弟!』展

(c)NHK

開催期間 2026年1月4日~2026年2月15日

NHK放送博物館 大河ドラマ『豊臣兄弟!』展

NHK放送博物館

2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』の世界をお楽しみいただく展示会です。出演者のメッセージ動画やサイン色紙、ドラマ衣装、全身パネルなどを身近にご覧いただけます。

【開催期間】1/4(日)~2/15(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/

日本橋三越本店「あんこ博覧会2026」

(c)ISETAN MITSUKOSHI

開催期間 2026年1月28日~2026年2月14日

日本橋三越本店「あんこ博覧会2026」

日本橋三越本店

今回のテーマは「Thank you Berry much」。寒い季節になると、不思議と恋しくなる日本の甘味「あんこ」ですが、本会場でのおススメは“あんこのBerry muchスイーツ”と“進化系あんこスイーツ”です。いちごやベリーの酸味があんこの甘さを引き立てるBerry muchスイーツや新しいレシピとデザインをまとったあんこスイーツ、昔ながらの味わいがうれしい老舗のあんこ菓子に贅沢スペシャルドリンクなど、今年もあんこ好きにはたまらない博覧会が始まります!会期中41ブランドが出展し、そのうち会場でお作りするショップは23ブランド。バイヤー渾身の日本橋三越限定のスイーツも楽しんでみてはいかがでしょう。

【開催期間】1/28(水)~2/14(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(2/5、最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/anpaku_50

市谷の社 本と活字館企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2025年10月25日~2026年2月15日

市谷の社 本と活字館企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」

市谷の社 本と活字館

店頭に並ぶ本の表紙や商品のパッケージを見たとき、キラキラと光るモノに自然と目が引きつけられることはありませんか?その多くに「箔」と呼ばれるキラキラの素材が使われています。かつて本物の金を延ばして作られていた箔は、技術の進歩でアルミや顔料などで再現することができるようになりました。
金色以外のバリエーションも増え、カラフルなメタリック箔や複雑なきらめきを内包するホログラム箔、ひと味違う質感の顔料箔など、表情の幅も広がり、それぞれ個性的な輝きを放っています。本展では、そんな多種多様な箔を100種以上!ご紹介。同じ金色でも何通りもある微妙な違いや、ホログラム箔の多彩さをじっくりご覧いただけます。知れば知るほど摩訶不思議な箔の世界を、文字通り謎めいたお友達、mysterious friends(ミステリアス・フレンズ)がご案内します。なぜかわたしたちを魅了してやまないキラキラの輝きを、ぜひあなたの目でご堪能ください。

【開催期間】10/25(土)~2/15(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、12/28~1/6
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【協力】関西巻取箔工業、クルツジャパン、美箔ワタナベ、村田金箔グループ
【後援】在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】髙田唯(Allright)、秋山エドガル
【アートワーク】霜田哲也(cinderella 2000 studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000473.html

築地冬まつり2026

(c)NPO築地食のまちづくり協議会/築地場外市場商店街振興組合

開催期間 2026年1月29日~2026年1月31日

築地冬まつり2026

築地場外市場

お値打ち品!旬の食材!限定セット!など、各店自慢の商品が並びます。さらに福引抽選会を実施!期間中は魚河岸スタジオにて食のワークショップも開催します。
<イベント内容>
・福引大抽選会 8:00~15:00
場外市場での当日のレシート合計3,000円で1回抽選!最大5回(15,000円分)さらにYoutube「築地TV」チャンネル登録でもう1回!
抽選会場:築地魚河岸小田原橋棟3階
【場外ホームランセール賞】まぐろ10,000円分 10本
【ヒット賞】築地場外市場お買い物券500円 1,700本
・オススメ市 8:00-14:00
お値打ち品!旬の食材!限定セット!冬まつりならではの品物が勢揃い。各店自慢の商品をご用意。
・食育教室
築地の店主が食材のノウハウをお教えします!(予約開始1/13(火)12:00から先着順)
1/30(金)「魚のさばき方」初心者向け
時間:14:00~15:30
内容:アジのさばき方を学ぶ
持ち物:エプロン
講師:築地京富 門井直也
定員:16名
参加費:無料
会場:魚河岸スタジオ
参加方法:予約サイトPeatix(https://tsukiji202601.peatix.com/)より申し込み(予約開始1/13(火)12:00から先着順)
1/31(土)「昆布だしの取り方と飲み比べ」
時間:1回目10:00~11:00、2回目13:00~14:00※入れ替え制
内容:簡単で美味しいだしの取り方実演と種類による違いを飲み比べ
講師:吹田商店 吹田勝良
定員:各回16名
参加費:無料
会場:魚河岸スタジオ
参加方法:予約サイトPeatix(https://tsukiji202601.peatix.com/)より申し込み(予約開始1/13(火)12:00から先着順)

【開催期間】1/29(木)~1/31(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】8:00~
【会場】築地場外市場(中央区築地4-10-16)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「築地駅」から徒歩1分、都営地下鉄大江戸線「築地市場駅」から徒歩1分、東京メトロ日比谷線、都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩5分
【主催】築地場外市場商店街振興組合
【後援】中央区
【お問い合わせ先】03-3541-9466(築地場外市場商店街振興組合)
https://www.tsukiji.or.jp/event/2026/01/p13658/