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日本橋三越本店「あんこ博覧会2026」
日本橋三越本店
今回のテーマは「Thank you Berry much」。寒い季節になると、不思議と恋しくなる日本の甘味「あんこ」ですが、本会場でのおススメは“あんこのBerry muchスイーツ”と“進化系あんこスイーツ”です。いちごやベリーの酸味があんこの甘さを引き立てるBerry muchスイーツや新しいレシピとデザインをまとったあんこスイーツ、昔ながらの味わいがうれしい老舗のあんこ菓子に贅沢スペシャルドリンクなど、今年もあんこ好きにはたまらない博覧会が始まります!会期中41ブランドが出展し、そのうち会場でお作りするショップは23ブランド。バイヤー渾身の日本橋三越限定のスイーツも楽しんでみてはいかがでしょう。
【開催期間】1/28(水)~2/14(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(2/5、最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/anpaku_50

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「商いと商店街」
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
中野における商いは、近世に青梅街道沿いで発達した醸造業や、新井薬師門前などへの参道に広がった商いが代表的で、くわえて他所から物売りや芸を見せる人々が中野に訪れていました。中央線(明治22年)や西武新宿線(昭和2年)の開業にともない、駅周辺には商店が増え商店街が形成されました。また終戦直後の闇市が発達した中野駅北口周辺は、戦災復興計画で東京都が立案した全31か所の「美観商店街」のひとつ、「中野北口美観商店街」(中野サンモール商店街)として整備されました。本展では商売に使われた道具、チラシや看板、商売繁盛を願う縁起物、個人商店や商店街を写した写真などで、中野の商いと商店街の姿をご紹介します。
<関連イベント>「チンドン芸と物売り口上」:チンドン芸、ガマの油売り、飴売り口上、飴屋踊り、バナナの叩き売り(模擬)などお楽しみください。
1/25(日)14:00~15:30、中野区立歴史民俗資料館 1階展示室前
講師:浅草雑芸団(団長:上島敏昭)
※バナナの叩き売りは“れきみん通貨”をお渡しし、模擬体験をしていただきます。(バナナのお持ち帰りはできません)
<プレゼント>切って、貼って、作ろう「ぽち袋」お1人様1枚(数に限りがあります。なくなり次第終了とさせていただきます)
【開催期間】12/2(火)~2/8(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/akinai2025.html

市谷の社 本と活字館企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」
市谷の社 本と活字館
店頭に並ぶ本の表紙や商品のパッケージを見たとき、キラキラと光るモノに自然と目が引きつけられることはありませんか?その多くに「箔」と呼ばれるキラキラの素材が使われています。かつて本物の金を延ばして作られていた箔は、技術の進歩でアルミや顔料などで再現することができるようになりました。
金色以外のバリエーションも増え、カラフルなメタリック箔や複雑なきらめきを内包するホログラム箔、ひと味違う質感の顔料箔など、表情の幅も広がり、それぞれ個性的な輝きを放っています。本展では、そんな多種多様な箔を100種以上!ご紹介。同じ金色でも何通りもある微妙な違いや、ホログラム箔の多彩さをじっくりご覧いただけます。知れば知るほど摩訶不思議な箔の世界を、文字通り謎めいたお友達、mysterious friends(ミステリアス・フレンズ)がご案内します。なぜかわたしたちを魅了してやまないキラキラの輝きを、ぜひあなたの目でご堪能ください。
【開催期間】10/25(土)~2/15(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、12/28~1/6
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【協力】関西巻取箔工業、クルツジャパン、美箔ワタナベ、村田金箔グループ
【後援】在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】髙田唯(Allright)、秋山エドガル
【アートワーク】霜田哲也(cinderella 2000 studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000473.html

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025
東京ミッドタウン日比谷
「HIBIYA Magic Time Illumination」は、“魔法のような瞬間”をコンセプトに、昨年約510万人の方が来街した冬の日比谷を彩るイベントです。今年は日比谷ステップ広場に、ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』をイメージしたツリーが登場。昨年から2倍の高さとなった約8メートルのメインツリーを中心に、周辺にはデコレーションされたキューブ型オブジェによるトゥインクリーイルミネーションが設置されます。訪れる時間帯によって変化するイルミネーションプログラムやBGMとツリー、キューブが連動した光の演出をお届けします。従来よりもダイナミックで華やかな光の空間が楽しめます。さらに、日比谷仲通りやパークビューガーデンなど各エリアでも趣向を凝らしたイルミネーションが展開され、冬の街歩きを彩ります。なお、今年のクリスマスは三井不動産グループ4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)でイルミネーションを展開します。各施設の個性溢れるイルミネーションを巡って、素敵なクリスマスシーズンをお過ごしください。
【開催期間】11/13(木)~2/28(土)※入場無料
【開催時間】16:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷(日比谷ステップ広場・6階パークビューガーデン)(千代田区有楽町1-1-2)、日比谷仲通り
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷、日比谷シャンテ
【協力】株式会社帝国ホテル、公益財団法人東京都公園協会
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷コールセンター)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7174/

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」
ポーラ青山ビルディング
トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。「Art」では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーをご覧ください。「Books」では、『視座』をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の「Books」では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れてください。
【開催期間】10/2(木)~4/3(金)の木・金曜日※入場無料、12/25~1/9、3/20は休室、木曜は予約制
【開催時間】11:00~17:00(最終入室16:30)
【会場】ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩10分
【主催】ポーラ文化研究所
【お問い合わせ先】03-6447-5701(ポーラ文化研究所)
https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/artandbooks/2025/09/event005/

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」
東京都現代美術館
東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順
【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

日本橋三越本店「スイーツコレクション2026」
日本橋三越本店
ひとつひとつのスイーツにはつくり手こだわりのチャームポイントがかくれんぼ!それはきっと、幸せが詰まったあなたのお宝!ブランド、新作、フレーバー、マテリアル(素材)など、「あなたの好き」がヒントの“たからさがし”。とっておきを探して、見つけてハッピーなバレンタインを!
<同時開催>あんこ博覧会
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/anpaku_50
【開催期間】1/28(水)~2/14(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/valentine_01_50

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」
紅ミュージアム
真珠と並び、海の宝石とも呼ばれる珊瑚。珊瑚を装飾品に加工した例は、日本では8世紀、奈良時代にさかのぼって認められます。ただ、日本近海で良質な珊瑚の採取が可能になるのは早くても幕末期以降であり、それ以前の国内に流通していた珊瑚のほとんどは地中海産のベニサンゴ(紅珊瑚)でした。江戸時代の鎖国下の日本には、オランダ船や唐船を通じて珊瑚が輸入され、印籠や煙草入れの緒締玉や根付に、さらに櫛や笄、簪の飾りにも珊瑚の利用が広がります。文化・文政期(1804-30)には、庶民層の女性の間で珊瑚玉をつけた簪が流行しました。珊瑚は江戸の装飾文化に欠かせない素材となってゆきます。その一方で、精巧な模造品(イミテーション・サンゴ)もさかんに作られました。今展では、珊瑚・摸造珊瑚をあしらった櫛と簪を紹介します(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)。
【開催期間】2/3(火)~4/4(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260203/

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」
江戸川区総合文化センター
改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。
【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

トキワ荘通り昭和レトロ館「レトロ家電だョ!全員集合2025」
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)
「三種の神器」(電気冷蔵庫、白黒テレビ、電気洗濯機)をはじめとしたレトロ家電が大集合!家電や暮らしの移り変わりを触って・動かして・撮って体験できる展示です。
<関連イベント>
・ワークショップ「昭和の洗濯体験」:手回し脱水機でくるくる脱水する「洗濯体験」。
11/8(土)・11/22(土)・11/2(土)・12/6(土)・12/20(土)・12/27(土)・1/10(土)・1/24(土)・1/31(土)・2/7(土)13:00~15:00
場所:2階 多目的室2
参加費:無料
・ミニツアー「昭和五十年の暮らしと昭和四十年の暮らし」:昭和50年のダイニングや、昭和40年のアパートを再現した展示をめぐるツアーで、レトロな暮らしを体感。
11/15(土)・12/13(土)・1/17(土)・2/14(土)14:00~(45分程度)
場所:昭和レトロ館 常設展示室2→ダイニング再現コーナー
参加費:無料
・ギャラリートーク「昭和四十年ごろの家電、そして…」:昭和40年ごろから家電が暮らしに広がった様子を解説。
11/16(日)・12/14(日)・2/8(日)14:00~(約30分)
場所:2階多目的室2
【開催期間】11/1(土)~2/15(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)(豊島区南長崎3-4-10
)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩8分、西武池袋線「椎名町駅」から徒歩13分、西武池袋線「東長崎駅」から徒歩13分
【公式X】https://x.com/TokiwaSt_Retro
【公式instagram】https://www.instagram.com/kaiyuuart/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100057101665733&fref=ts#
【お問い合わせ先】03-3565-6991(トキワ荘通り昭和レトロ館)
https://kaiyu-art.net/exhibitions/700/
