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アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」
大田区民ホール アプリコ
令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第2期は、水辺の情景を数多く描いた熊川昭典の絵画をご覧いただきます。
【開催期間】6/25(木)~9/27(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026#art2

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」
国立公文書館
都の人々にとって東日本は長らく未知の世界でした。『伊勢物語』(いせものがたり)の「東下り」(あずまくだり)の章段にその風景が描かれたとき、それは衝撃と感動をもって受け止められたことでしょう。 以降、旅人たちは『伊勢物語』に想いを馳せながら、東を目指しました。その憧れは時代を超え、旅人たちによってわが国の古典文学の一角が形作られていったのです。本展では、東日本を旅した人々の足跡を追い、彼らがのこした和歌・漢詩・物語・紀行文などをご紹介します。
【開催期間】7/17(金)~9/23(水・祝)※入場無料、土日祝開館(7/20(月)及び9/21(月・祝)は開館)、月曜及び7/21(火)は休館
【開催時間】9:15~17:00(毎週金曜日は20:00まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】 東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

港区立みなと科学館2026夏の企画展「海の生きもののカタチ」
港区立みなと科学館
「海の生きもの」と聞いて、あなたはどんなすがたを思い浮かべますか?横にのびた頭、飛び出した眼、耳のようなヒレ、周囲に紛れて身を隠す体。海には、思わず「どうしてこんなカタチなんだろう?」と気になる生きものがたくさんいます。本企画展では、さまざまな海の生きものの“カタチ”に注目し、標本・模型・映像・体験展示を通して、そのカタチに隠された生き方や環境との関わりを紹介します。海の世界に広がる“カタチ”に注目しながら、「なぜこの形なのか」を考えてみましょう。期間中は、テーブルサイエンス「パクパクザメをつくろう!」を毎日実施します。
<講演会・イベント>
・講演会「イラストで学ぼう!海の生きもののカタチ」
講師:きのしたちひろ氏(農学博士/イラストレーター)
日時:8/29(土) 13:30~14:40
対象:小学生~大人
※2026年7月10日(金)10:00予約開始
(みなと科学館のイベントページ(7/9日(木)公開)からご予約いただけます)※オンライン配信有
・講演会「深海魚 その不思議なカタチのひみつ」
講師:茂木正人氏(水産学博士、東京海洋大学海洋環境科学部門 教授、国立極地研究所 教授、マリンサイエンスミュージアム 館長)
日時:8/30(日)14:30~15:40
対象:小学4年生~大人
※2026年7月10日(金)10:00予約開始
(みなと科学館のイベントページ(7月9日(木)公開)からご予約いただけます)※オンライン配信有
・撮影者と見る ~幻のシーラカンスを追って~「NHKスペシャルディープオーシャン 幻のシーラカンス王国」
講師:加倉井 和希 氏(日本放送協会カメラマン)
日時:8/22日(土) 15:00~17:10(休憩あり)
対象:小学生~大人(小学校3年生以上におすすめ)
※2026年7月10日(金)10:00予約開始
(みなと科学館のイベントページ(7月9日(木)公開)からご予約いただけます)
・移動博物館 ~さわって学ぶ海の生きもののカタチ~
講師:NPO法人 Science and Art
日時:7/24(金)、7/25(土)、9/6(日)
①10:00~12:00(最終受付11:45)
②14:00~16:00(最終受付15:45)
対象:どなたでも
・シュモクザメ大調査!~見て学ぶサメのからだと標本づくりの裏側~
日時:8/1日(土)14:30~15:30
対象:どなたでも
※お申込み期間 2026年7月10日(金)10:00~13日(月)17:00(みなと科学館のイベントページ(7月9日(木)公開)からお申込みいただけます)
・海の生きもの祭り!
日時:7/19(日)、8/2(日)、9/13(日)
①10:00~12:00(最終受付11:45)
②14:00~16:00(最終受付15:45)
対象:どなたでも
・深海生物釣り体験!
日時:7/15(水)~9/13(日)
10:00~18:00 (最終受付は17:45)
※8/24(月)は休館日
対象:どなたでも
※企画展開催中にアンケートにお答えいただいた方には、夏の企画展オリジナルグッズ(きのしたちひろさんのイラスト入りA5クリアファイル)をプレゼントします。
【開催期間】7/15(水)~9/13(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:8/24(月)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026summer_uminoikimono/

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」
トーキョーアーツアンドスペース本郷
本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。
<アーティスト>
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚
<提携機関(都市)>
アトリエ・モンディアル(スイス・バーゼル)、カリーズ、ベルリン市(ドイツ・ベルリン)、センター・クラーク、ケベック・アーツカウンシル(カナダ・ケベック州モントリオール)、HIAP(ヘルシンキ・インターナショナル・アーティスト・プログラム)、フィンランド文化財団(フィンランド・ヘルシンキ)、トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジ、アーティスト・イン・レジデンス台北(台湾・台北)、ウィールズ、ベルギー・フランダース政府(ベルギー・ブリュッセル)
<会期>
第1期:6/27(土)~8/2(日)
第2期:8/15(土)~9/20(日)
【開催期間】6/27(土)~8/2(日)、8/15(土)~9/20(日)※入場無料、休館日:月曜日(7/20は開館)、7/21
【開催時間】11:00~19:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」
市谷の社 本と活字館
世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。
【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html

オクトーバーフェスト2026in芝公園・御成門駅前~AUTUMN~
芝公園
オクトーバーフェストは、ドイツ・ミュンヘンで毎年開催されている世界最大のビールのお祭り「オクトーバーフェスト」の雰囲気を日本でも楽しめるビアフェスティバルです。イベント期間中は、本場ドイツ直輸入のクラフトビールをはじめ、ソーセージやアイスバイン、シュニッツェルなどのドイツ料理を堪能できます。
【開催期間】9/11(金)~9/23(水)※大人(中学生以上)500円 オリジナルリユースカップ付き、小学生以下入場無料(電子マネー、交通系ICカード、QR決済、クレジットカード利用可)、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日15:00~22:00、土日祝日11:00~22:00(最終入場受付21:00・ラストオーダー21:30)
【会場】都立芝公園4号地(港区立みなと図書館横)(港区芝公園3-2)
【アクセス】都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩1分、東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄浅草線「大門駅」から徒歩10分、JR「浜松町駅」から徒歩15分
【主催】オクトーバーフェスト実行委員会
【後援】ドイツ観光局、バイエルン州駐日代表部、観光庁、東京都
【協力】SKWイーストアジア、KKday Japan
【運営】株式会社ビー・エフ・シー
【公式X】https://x.com/oktoberfest1810
【公式instagram】https://www.instagram.com/oktoberfest1810
【公式facebook】https://www.facebook.com/oktoberfest1810
【お問い合わせフォーム】https://www.oktober-fest.jp/contact.php
https://www.oktober-fest.jp/shiba/

虎屋ギャラリー特別展「和菓子のきほん」
東京ミッドタウン
みなさんは、どんな和菓子が好きでしょうか? 和菓子は「和」(日本)の菓子という意味ですが、実は中国から伝わった羊羹や饅頭、ポルトガルから伝わったカステラなど、外国の文化を取り込んで今のような姿になりました。本展示では、歴史を中心に、種類や原材料といった「和菓子のきほん」を、イラストや動画も交えて紹介します。普段馴染みのある和菓子をいつもと違った視点でぜひお楽しみください。
夏休みの自由研究のテーマ探しにはもちろん、ご家族でのお出かけ先としてもおすすめの展示です。
<展示のみどころ>
・一目でわかる和菓子の歴史:もともと木の実や果物、そして餅や団子をルーツとしていた日本の菓子。やがて外国の文化を取り込んで多様化し、江戸時代には現在見るような姿になりました。展示台をぐるっと回って、和菓子が歩んできた豊かな歴史を辿ってみましょう。金つばや大福など、身近なお菓子の今昔を比較できるクイズもご用意しました。
・和菓子のひみつが明らかに!:羊羹はもともと羊肉のスープだった? たい焼きはどうして鯛形なの? 丸くない月見団子があるってほんと? 知っているようで知らない、和菓子に関わるさまざまな疑問を解き明かします。展示を楽しみながら、和菓子について詳しくなりましょう。
その他、会場では、普段はなかなか見ることができない、職人による「きんとん製」の生菓子づくりの動画も公開します。あんを包んだり、そぼろ状にして箸でつけたり、繊細な手しごとをじっくりご覧ください。
【開催期間】6/26(金)~9/16(水)※入場無料、休みは東京ミッドタウンに準じます
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260617

東武百貨店池袋本店「ぐるめぐり 秋の大北海道展2026」
東武百貨店 池袋本店
東武百貨店池袋本店で、「ぐるめぐり 秋の大北海道展」を開催。2026年の「ぐるめぐり 秋の大北海道展」では、8階催事場に加えて地下1階の会場を拡大。1週目と2週目で一部店舗を入れ替えながら、3会場合わせて約100店舗が出店。会場には、握りたての寿司や北海道で親しまれるラーメンをはじめ、肉弁当、海鮮弁当、スイーツまで北海道グルメがずらりと並びます。
【開催期間】9/10(木)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】8階催事場 10:00~19:00(イートインは閉場30分前がラストオーダー)、地下1階 10:00~20:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階催事場・地下1階2番地センタースクエア、地下1階3番地コンコース(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【公式instagram】https://www.instagram.com/tobu_ikebukuro/
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」
紅ミュージアム
型紙を使用し糊防染により文様を染め出す型染め。日本の型染めの起源は奈良時代まで遡るとされますが、小紋染めや中形染めといった代表的な型染めが普及するのは江戸時代以降のことです。公服化した裃に小紋柄が染め出され、18世紀後半には富裕な町人間で小紋染めの羽織や小袖が流行します。さらに木綿布の発達により、中形染めの浴衣や単衣などが庶民層に広がっていきました。細緻な文様が並ぶ小紋、のびやかで絵画的な模様の中形、これらの型紙の産地として広く知られたのは、伊勢国の白子・寺家地方(現在の三重県鈴鹿市)です。同地は紀州藩の庇護を受け、型紙の販売・流通上の特権を得て発展し、18世紀半ば~19世紀前半に隆盛しました。今展では、当館が所蔵する江戸時代後期以降の中形の型紙を前期・後期に分けて紹介します。(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
<前期>6/2(火)~9/12(土)
<後期>9/15(火)~12/26(土)
【開催期間】6/2(火)~12/26(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260602/

有明まつり2026
有明ガーデン
有明地域の住民のつながりと親睦を深め、地域、学校、企業が協力し合い、安全、安心で防災に強い街づくりを目指すことを目的としたお祭りです。大人、子ども、障がいのある人、皆さまが街ぐるみで楽しめます。
<主なイベント内容>
・各マンションや地域企業による縁日屋台
・迫力ある大和太鼓の演奏
・元気いっぱいの子ども神輿
・会場が一体となる盆踊り大会
【開催日】9/12(土)※入場無料、物販有料、小雨決行、荒天の場合は9/22(日)に延期
【開催時間】14:00~20:30
【会場】有明ガーデン スポーツエンターテイメント広場(江東区有明2-1-8)
【アクセス】ゆりかもめ「有明駅」から徒歩4分、ゆりかもめ「有明テニスの森駅」から徒歩3分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩6分
【主催】有明街づくりプロジェクト
【後援】有明マンション連合自治会
【お問い合わせ先】090-1614-8304(有明街づくりプロジェクト)
https://www.aripro.tokyo/posts/58892329
